出会い系サイトの不倫体験談

出会い体験談のブログ記事に憧れて自分で出会い系を使った結果

2018年6月28日
出会い体験談のブログ記事に憧れて自分で出会い系を使った結

40代前半、既婚男性、会社員です。

出会い系サイトを使うきっかけになったのは、出会い体験談を書いているブログ(matsuoka-elog.com)を発見したことがきっかけです。出会い系での体験談は、千差万別、大当たりの体験談も有れば大外れの体験談もあったりします。そこが出会い系のいい所だと思います。

もともとモテるタイプではありませんし、彼女とかもいないので性欲の解消はもっぱら出会い系サイトでしています。

以前は風俗やデリヘルで遊ぶことが多かったのですが、大体ワンパターンで飽きてきたので、色々と刺激のある出会い系サイトを利用して女の子を探すようになりました。もっとも僕の体験談はほとんどが割り切りで恋愛とかそういうのとは全く縁がありません。

ただ割り切りでも出会い系は体験談を語れるようになります。風俗の場合は空振りはありませんし、ものすごい大当たりや大外れはありません。女の子が好みなかったらチェンジも出来ます。相場も決まっています。

出会い系サイトには掲示板のあることが殆どなのでそこで割り切りで募集している女の子に連絡を取ります。条件を交換し合ってお互いの合意があれば会う事になります。

たまに業者らしい人もいますが、それはそれで楽しんでします。中には会ってみるとキスも拒否、愛撫も拒否、フェラも拒否という女の子もいますがそれは運が悪かったと思ってとりあえず「射精が出来ればよし」というふうに思っています。

時にはものすごい割のいい条件であんまり擦れていない女の子に当たることもあります。この前会った子は二十代後半の主婦でした。メールの段階で出会い系での割り切りは初めてたと言っていました。本当かどうかは分かりませんが僕もそういった設定に付き合って会話をしていました。

条件を聞いてみると明らかに相場よりも安い物でした。僕はイメージの分かる写メをもらった後、直ぐに会う約束を取り付けて待ち合わせの場所に向かいました。

待ち合わせの場所に行くと少し遅れて彼女はやってきました。

思い出に残る出会い系の不倫体験談

待ち合わせの場所に着た彼女は小柄なショートっカットでキュロットパンツを履いた全然擦れてない感じの女の子でした。名前を聞くと直美と名乗りました。

僕の出会い系体験談の中では最も上玉な女の子でした。

嫁のことが一瞬だけ頭にちらつきましたが、あまりにも上玉だったので不倫することに抵抗がありませんでした。

車に乗ってもらって会話をしていくと幾つかの事が分かりました。直美には子供がいない事、旦那さんに隠れて友達にお金を貸したら帰って来なくなって早急にその穴埋めをする必要が有るという事、結婚してからは旦那さん以外の男性とセックスの経験が無い事、結婚前も一人しか経験の無い事などです。

出会い系を使ったのはネットでお金を作る色々な方法を調べて、出会い系サイトでの体験談がとても印象に残ったから自分もしてみたという事でした。

ちなみに条件は色々な体験談を見てみて自分はもう人妻だからそんなに無理は言えないだろうという事で僕に提示したものになったそうです。

車の運転中、僕の頭の中はこの出会い系で知り合った経験の少ない直美をどうやって凌辱してやろうか、どうやって喜ばしてやろうかという事で頭が一杯でした。

ホテルに入ると僕は直美をとてもやさしくリードしました。これまでの直美のセックスに関する体験談を話を聞くと、直美の旦那は前戯もほとんどせずに挿入しても3分ほどで射精して、セックスとはそんなものだと思っていたらしいです。

だから僕に示した条件でも時給換算すればすごく割のいい条件だと思っていたようです。もちろんセックスでの快感もあまり感じた事はないそうです。

僕は出会い系で会った直美にこれまでには経験したことのないような体験談をさせてやりたいと思いました。

僕は直美を優しく愛撫しながら服を脱がせると性器を広げたり身体中を舐めたり、羞恥心をくすぐったり、僕の物を触らせたりしながら時間をかけて愛撫しました。お尻の穴を舐めたときにはびっくりして腰を引いていましたが直ぐに快感に変わっていったようです。

そのあと執拗にクンニして直美に絶頂を感じさせました。初めての絶頂だったようです。そして静かに挿入して直美を正常位で、バックで、座位で何度も犯しました。最初は戸惑っていましたが最後には自分で腰を使うようになっていました。

セックスが終わった後僕は直美に約束の条件よりもたくさん渡してホテルから出ました。直美には「また困ったことがあったらいつでも電話してきて」と言って電話番号を渡しました。

これからも色々な女の子と出会うので、これを期に出会いブログを始めようと思います。

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