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出会い系サイトの不倫体験談

出会い系サイトの不倫体験談

出会い系サイトで不倫したい?最高の愛人を作れたので写メを晒す

2017年11月21日
出会い系サイトで不倫したい?最高の愛人を作れたので写メを晒す

久しぶりの更新になってしまったが、皆さんは出会い系ライフを楽しんでいただろうか。数少ない読者さんの方には心配をかけてしまったと思うが、俺は勢力的に出会い系サイトを使って活動している。

俺も長い間、出会い系サイトを使ってきたが、俺と同じく、出会い系サイトの女の子達と不倫エッチを繰り返し、出会い系で愛人を複数人囲っている、不倫天国(https://furin-tengoku.com)というブログを熟読した。

やはり、本当に出会い系サイトを使っている方は記事の説得力が違う。俺は今まで自分のことをイケてると思っていたが、どうやら色々と勘違いしていたらしい。

遂に最高の女と不倫することに成功した

俺は今までの記事で、かわいい女の子を狙わず「下の上~中の下」を狙っていたが、自分の気持ちに蓋をせず、可愛い女の子をバンバン狙っていったほうが良いのだ。俺も、ブスよりかわいい女の子を愛人にしたい。

勿論、かわいい女の子を狙うとポイント代がバカにならない。基本的に送ったメールは無視されるので、精神的な疲労感も凄い。しかし、そこで心を折らずに攻め続けると、確かにかわいい女の子をモノにすることができるのだ。

俺が今一番贔屓している女の子も40人近くの女の子にメールを送り、やっと返信を貰えた女の子なのだ。不倫天国の記事にも書かれていたが、出会い系サイトは粘り強く使う必要がある。

出会い系の愛人と温泉旅行へいった写メ

この写真は、噂の愛人と旅館に行った写真だ。

年齢は20歳で、現役の女子大生。しかも、青山学院大学のミスコンに出場しているのだとか。そんな女の子が出会い系サイトを使っているのも驚いただが、意外とこのような女の子は多い。流石にここで顔を晒すことはできないが、もうすぐ40にもなろうオッサンの愛人とは思えないくらい、ハイスペックな女性である。

出会い系で不倫していくうちに人生観が変わった

俺も最初、出会い系サイトで不倫することは、ただの性欲解消にしか思っていなかった。しかし、最近のようにかわいい女の子と不倫を繰り返すとどうだろう。まるで若い頃の活力が戻ったかのように、全てが好循環している。

若い女の子と接することによって、俺も若くなっている気がするし、仕事や私生活に活力がみなぎっている。よくある精力剤の広告のように、本当に元気になった。

そして、妻や家族に対する余裕も大きい。愛人を作る前は、独りよがりで卑屈だった部分もあるが、今は心の拠り所があるので、妻や家族に対して優しくなれている。

不倫がバレてしまうと、こんなことを言ってる場合ではないのだが…出会い系サイトの特質上、よほどのヘマをしない限りバレる気がしない。俺は何年も出会い系サイトを使っているが、不倫がバレる気がしないし、これから先もバレることはないだろう。出会い系サイトや不倫が初心者の方は、冒頭で紹介した不倫天国というブログを読んで欲しい。俺は、不倫天国の記事を読んで変わった。

出会い系サイトを使って不倫するのは本当に楽しい。この記事を読んでいるあなたも、かわいい女の子との出会い&不倫をエンジョイしてもらいたい。

出会い系サイトの不倫体験談

掲示板で不倫しようとしたら、とんでもない女が現れた件www

2017年10月9日
掲示板で不倫しようとしたら、とんでもない女が現れた件www

出会い系サイトを使って不倫する流れが、自分の中で仕上がってきたように感じる。

最近は掲示板投稿をよく活用するのだが、これがまた意外と女の子が釣れるのだ。どの大手出会い系サイトも、1日1回は無料で書き込めるので、5サイト同時に使うことで1日5回無料で書き込むことができるのだ。なんだかケチケチしてるように見えるかもしれないが、出会い系サイトで無駄な出費を省いたり、各サイトで手広く女の子と出会うことは大切だと思っている。

掲示板を使えば簡単に不倫相手が見つかるので、この記事ではその方法をレクチャーしようと思う。

出会い系の掲示板で釣れる女は不倫相手にピッタリ

全員が全員という訳ではないと思うのだが、基本的に出会い系サイトの掲示板で『真面目に彼氏を探しています~』って女の子は居ない。タダ飯狙いだったり、体目的だったり、割り切り目的だたり…そんな感じの女の子が多い。

割り切り目的の女はどうしようもないが、タダ飯やヤリ目の女と出会うと、不倫が捗る。アホな女が多いので、食事しながら口説けば大体落ちる。俺はいつも掲示板に「ドタキャンくらったけど、予約してた店があるので、誰か一緒に行ける人募集」的な書き込みを投稿する。勿論、こんな文章ではなく、そことなく高級料理店のようなニュアンスを醸し出す。

今回もそんな雰囲気の書き込みを投稿すると、すぐに2人の女からメールが届いた。2人とも顔写真を載せていない女だったが、片割れが45歳だったので、ババァの方はスルー。もう一人の29歳に返事を送った。

プロフ検索から女の子を探すのは、メールを交換して、LINEを交換して、仲良くなって食事へ誘う、という流れを数日ほど仕込む必要があるが、掲示板の女は最初から食事目的なので、そんな面倒な手間一切かからない。

掲示板で釣れた女を愛人にしようとしたが…

メールをくれた女は、既に渋谷をブラブラしていて、暇を持て余しているようだ。少し面倒くさかったが、話の流れで、早めに合流してディナーへ行く約束をした。待ち合わせ場所へ行くと、掲示板で釣れた女が現れたのだが…その姿をみて唖然とした。


※イメージ図

これは酷い!!今すぐ帰りたい!!こんなことを言うのも失礼だが、一体、どんな骨格をしているのだ?

気のせいか…メールの時はどこか冷たかったのに、対面してから距離が近くなった気がする。会話もグイグイ振ってくるのだが、顔を直視できない。出会い系サイトでプロフィールを設定していない女の子は、アタリかハズレの二択なのだが、今回は完全にハズレを引いてしまったようだ。

別に、そういう空気ではないのだが、29歳のダダは俺の腕にしがみついている。本当に、出会い系サイトではブス度が高くなるほど積極的になってくる…。

俺は、逃亡する→出会い系サイト上でブロック→永遠にバイバイ、のコンボを決めたかったが、残念ながら俺の腕はブロックされている。なんとかして逃げるために「ゴメン、なんかお腹の調子が悪い…」と言い残し、トイレに逃亡し、スマホゲームで遊びなら30分ほど個室に篭った。

出会ったばかりの女なら、これで帰られても仕方ないのだが、しっかり待っていたのだ。どうやらこのダダは、完全に俺をターゲットにしているらしい。30分待たせたことを軽く謝罪し、一緒に歩き始めると、ダダが悲しそうに呟いた。

ダダ「私、出会い系サイトで会った人、途中で居なくなるんです。」

同情するが、仕方ない。残念だが、俺も途中で居なくなりたい。しかし、完全にロックオンされている為、逃げるのが難しい。後1時間ほどでディナーの時間になるが、このままだと更に拘束される上に、飲み物に何か盛られるかもしれない。

腹を括った俺は、ダダと一緒にディナーへ行くことにした。

コンビニの入口でダダを待たせ、ATMでお金を下ろす。2人で金額は1万6千円。安月給のサラリーマンにとって決して安い金額ではない。完全に気持ちが萎えてしまったのだが、ここで後光が見えた。そう、このコンビニに出口が2つあるのだ。

ダダは完全に表の入口で待っている。恐らく、裏の出口があることに気づいていないのだろう。俺は隙を見計らって、裏口からコンビニを出た。ダダは居ない。俺は、やっと解放されたのだ。後は適当に人ごみに紛れて家路に着くだけだが…グッと腕を掴まれ、振り返るとダダが居た。

ダダ「あなたも私を置いて帰るのね…?」

俺は言葉に詰まった。そもそも、さきほどまで表の入口に居たはずなのに、どうして裏口にダダがいるのだ。頭が混乱し、言葉を失っていると、腹部にお湯を掛けられたような痛みが走った。

俺「熱っっっ!」

俺は目を疑った。この女、俺を刺しやがった。正気か?俺はその場を逃げようとしたが、ダダは俺の腕をロックし、更に1刺し、2刺しと、クチュクチュと俺の腹を思いき差し上げてくる。もう、何回刺されたのか分からない。か細い悲鳴を上げながら意識が朦朧としていると…

目が覚めた。

酷い悪夢だ。よくよく考えると、矛盾だらけのおかしな話だったが、夢の中ではそれを疑問に思うことなく、リアルに感じる。

それにしても、体中の汗が凄い。隣では妻が寝息を立てている。時刻は朝の5時。とにかく俺は出会い系サイトを開き「今日の夜、ディナーへ行ける人募集」と書き込んでおいた。

出会い系サイトの不倫体験談

出会い系サイトで愛人にしようと思ったかわいい女がブッ飛んでたガチ体験談

2017年8月13日
出会い系サイトで愛人にしようと思ったかわいい女がブッ飛んでたガチ体験談

出会い系サイトを使えば、誰でも簡単に不倫を楽しむことが出来るし、基本、誰かにバレることもない。俺も若い頃は路上でナンパしたり、クラブで女を引っ掛けていたが…今は、年齢的にも体力的にも、そんな真似ができなくなってしまった。俺は今の『出会い系全盛期』に生まれたことを、心から感謝している。

俺は毎日、出会い系サイトにログインして女の子にメールを送っている。地味な作業かもしれないが、この行為なくして女の子と不倫することはできない。昔は誰にメールを送っても返事がなかったのだが、最近は女の子からの返信率も上がった気がする。

ただ1つ問題があるとすれば、最近、俺に捕まる女の子は、変な子が多いのだ…

新しい不倫相手を発見!性格は良さそうなのだが…

いつもどおり、出会い系サイトで女の子を探していると、若くてかわいい女の子を発見した。 このクラスの女の子は、俺みたいなのがメールを送っても滅多に返事がこないのだが、一応、ダメ元でメールを送信。すると、あろうことか返事が届いたのだ。

久しぶりの大物である。まだ1通の返事が届いたに過ぎないが、ここからの接し方を間違えてしまうと音信不通になってしまう。慎重にメールを送り、いつもより厚めの対応をしておいた。サイトメールを20通ほど交わしたところで、ついにLINEを教えてもらうことに成功。名前は友梨ちゃんで、年齢は27歳。芸能人に例えると、桐谷美玲そっくりなのだ。ただし、少し声が酒やけしているようだ。

やはり、かわいい女の子とLINEすると、肩に余計な力が入るというか本領発揮できない。いつもどおりの返信ができないというか…どうしても早く返信してしまう。なんだか、気があるのが見え見えになる。こんなことではダメなのだが、友梨ちゃんは優しい子で、LINEの返信も疑問文で返してくれる。

いつもなら2、3日でデートに誘うのだが、無駄に慎重になってしまい、デートに誘うまで10日掛かってしまった。俺の経験上、デートに誘ってOKしてもらえる=セックス確定のようなものなので、気分は有頂天だった。あまりにも浮かれてたので、嫁にバレないかヒヤヒヤしたくらいだ。

週末は、桐谷美玲似の若い子とデート!…会社の仕事もかなり捗った。

友梨ちゃんとは、新宿アルタ前で19時に待ち合わせしていたのだが、俺は18時半からスタンバイしていた。それほど、俺の中では待ち遠しいビックイベントになっていたのだ。友梨ちゃんを待ってる最中、何度もプロフィール写真を確認した。うん、やはりかわいい。

そして待ち合わせ時間ジャストに友梨ちゃんが現れたのだが、これが期待を裏切ないかわいさで、俺も面食らってしまった。出会い系サイトを使い始めてもう何年も立つが、こんな逸材1年に1人居るか、居ないかのレベルだ。

LINEを交換している最中も、それなりの手応えを感じていたので、ほんのり酔ったあとに口説くと、簡単にホテル行きを承諾してくれた。清楚系に見えたが、やはりビッチのようで安心した。

ここまでの流れは完璧だったが、事件はホテルで起こったのだ。

出会い系サイトでエッチする女がヤバかった

相手は桐谷美玲似の美女なので、いつもより高めのラブホテルへ入ることにした。久しぶりにこのクラスの美女を抱くので、流石に緊張する。会話も良い感じに弾み、一緒にシャワーを浴びた。まるで恋人のようだ。イチャイチャしながらベッドに入り、さぁ、セックスするぞという時に、事件は起きた。

ベッドの中で友梨ちゃんを抱き抱えてキスすると、完全にエロモードのスイッチが入った。そのまま秘部に手を伸ばすと、マンコはまだ十分に濡れていない。そんなことをしているうちに、友梨ちゃんも喘ぎ声をあげたのだが…

「あ”ー…い”ー…う”んっ…」

ん?どうした。どこからそんな声を出してるのだ?

元から酒やけしているようなハスキーボイスだったが、喘ぎ声が凄いことになっている。ダメだ。全然俺のスイッチが入らない。そんな俺をみて、友梨ちゃんはこう行った。

「やっぱり、分かる?私、元男なの…下は工事済み♥」

一瞬、この子が何を言ってるのか全くわからなかった。確かに、いつも触れなれたマンコではなかった。…しかし、そこまで不自然なカタチではない。どうやら、今の性転換手術は凄いようだ。先程までフル勃起していた私の下半身は見事に萎え縮んでしまった。友梨くんも俺の反応を察したのか、ため息をついて行為を止めた。

そのあとの空気は最悪だった。先程までホロ酔いで盛り上がっていたのだが、それが一気に冷めてしまった。ホテルを出た後、友梨くんにLINEを送ったが、勿論返事はない。改めて出会い系サイトのプロフィールを確認しようとしたが、何故か表示されない。退会したのなんら「このユーザーは退会しました」と出るので、恐らくブロックされたのだろう。

最初はかわいい女の子と不倫できると思ったのだが、やはり地道にいくしかなさそうだ。

出会い系サイトの不倫体験談

出会い系で真面目に出会いを求める女の子が、まさかの既婚者だった件

2017年5月7日
出会い系で真面目に出会いを求める女の子が、まさかの既婚者だった件

俺みたいなおっさんが女の子と不倫セックスするには、風俗へ行ったり、出会い系サイトで割り切るしか方法がないのだが、贅沢を言うとガチの素人とセックスしたい!

なんて言うか、風俗嬢や割り切りの女の子は、仕方なく仕事でセックスしてる感がするので、気持ちよくないのだ。

出会い系サイトは割り切りや援助交際の温床になっていると思われがちだが、実はそうでもない。真面目に男を探している女の子も混じっているのだ。俺は既婚者だが、出会い系サイトのプロフィールには「真面目に付き合える女性を探しています」と書いてある。極希にだが、そんな俺のプロフィールをみてメールを送ってくれる女性もいる。

そして今日、俺のプロフィールをみてメールを送ってくれた女の子が居たのだ。

既婚者でもプロフィールが真面目なら女とエッチできる

出会い系サイトを使って日が浅い頃は、何をしても女の子と出会うことができなかったが、ネット上の出会い系攻略サイトを読みあさり、俺のプロフィールを徹底して完成さると、ちらほら女の子と会えるようになってきた。勿論、俺が既婚者なのは伏せているし、年収も盛っている。

今回メールを送ってくれた女の子の名前は真美ちゃんで年齢は32歳。都内でフリーターの仕事をしているようで、プロフィール写真はsnowだった。うーん…。30歳を超えて自撮りアプリを使ってる女はキツいな。しかし、不倫相手にする女の子は、少しくらいアホな方が良い。

真美ちゃんとサイトメールを交わしてるうちに、食事へ行く話が出てきたので、LINEを交換することもなくデートに発展した。メールで話をしている感じ、ノリは良さげな気がする。そして、出会いや結婚を焦っている節もあるので、口説くのも簡単そうだ。

実際に真美ちゃんと会ってみると、思ったより悪くなかった。勿論、自撮りアプリでみるよりかわいくなかったが、32歳とは思わせない若さを感じる。

俺「今日、ありがとうございます。」
真美「いえいえい。とんでもない!私の方こそ、ご馳走になっちゃっても良いんですか?」

真美ちゃんは礼儀正しい女の子で、終止敬語で話をしている。別に敬語が悪いことではないのだが、もう少しフランクになってくれた方が口説きやすい。このタイプの女の子はもう少し酔わせると、打ち解けてくれることがあるのだが…真美ちゃん、お酒が強すぎて一向に酔わない。(笑)

お店に入ってから2時間ほど経ったのだが、真美ちゃんはシラフ。むしろ、俺のほうがベロベロになっている。

真美「お酒、大丈夫ですか…?さっきから、少し眠たそうな気がしますけど。」
俺「あ、…あぁ。別に、そんな事ないよ。ちょっと今日の仕事が疲れたただけ(笑)」

適当なことを言ったが、俺がベロベロなのは見て明らかだ。俺がこんな感じになってしまったので、真美ちゃんの酔いが引いてきているのもわかる。今日、口説いてエッチすることを諦めかけた瞬間。

真美「終電まで、何処かで休みますか?」

俺は一瞬耳を疑った。まさか真美ちゃんの方からホテルへ誘ってきたのだ。俺は長い間、出会い系サイトを使っているが、このような出来事は初めてだった。勿論、断る理由なんて一切ないので、お店の会計を済ませ、真美ちゃんの言葉に甘えた。

逆にホテルに誘われたのだが…女の子がまさかの既婚者だった

初対面の女の子を前にして、俺がここまで酔うのも珍しい。むしろ、一緒にいて本当に楽しかったからこそ、ここまでベロベロに酔ったのかもしれない。真美ちゃんもそう思ったからこそ、俺のホテルに誘ったのかもしれない。

…まぁ、今となっては何もわからない。

と言うのも、俺は酔いすぎてホテルに行った記憶も、エッチした記憶も曖昧なのだ。ホテルに入ってからイチャイチャしていた記憶があるのだが、その時に一言、衝撃的な発表があった。

真美「私、実は旦那がいるからエッチしたら帰るね」

真面目な女の子だと思っていたが、いつもどおり”出会い系サイトの女の子”だった。俺も既婚者であることを打ち明けても良かったのだが、一応伏せておいた。

しっかりエッチしたのは覚えているが、真美ちゃんがいつ帰ったのか分からない。ゴミ箱を漁ると、ゴムが捨てられていた。時刻は3時。妻から鬼のようにLINEが入っていたので、そっちの方で酔が一気に覚めた。

急いで着替えてホテルを出て、深夜の4時くらいになに食わぬ顔で家に帰り、リビングのソファーで潰れているフリをして寝た。

既婚者の女の子もヤリ目で出会い系サイトを使うことがある

翌朝、出会い系サイトで真美ちゃんを探したのだが…どれだけ探しても見つからない。出会い系サイトを退会したのか、俺をブロックしたのか分からないが、少なくとも俺のアカウントで真美ちゃんを見つけることはできない。

今となっては確かめようがないのだが、確か真美ちゃんのプロフィールには「真面目に付き合える男性の方からメールを待ってますo(^▽^)o」的なことが書いてあったような気がする。

やはり、不真面目な目的で出会い系サイトを使うのは、女の子も同じようだ。

出会い系サイトの不倫体験談

掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

2017年4月10日
掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

最近は残業続きで、ろくにガス抜きできていない。最近、突然ムラムラすることが多いのだが、妻とはもう何ヶ月もセックスしていない。家に帰っても妻は冷たく、かわいい子供は寝ている…凄く世知辛い。

こんな時、子供が生まれる前は風俗へ行って抜いてもらっていたのだが、今の俺は月に4万円しか小遣いがないので、1回で2万円近くも掛かる風俗なんて絶対に利用できない。特にイケてるわけでもない普通のオッサンなので、ナンパも手厳しい。

そんな俺は前から密かに出会い系サイトを使っているのだが、これがまた結構低コスパで女の子と出会うことができる。俺みたいな既婚者でも身分を、既婚事実を隠しながら女の子と出会うことができるし、出会い系サイトを使っている女の子は簡単に口説けるので、俺みたいな男でも何人も愛人を作ることができる。

今日、会社を出たのは19時半。殆ど定時に上がることができたので、久しぶりに出会い系サイトの掲示板を使って、不倫の相手を探してみようと思う。

既婚者の俺が、出会い系サイトを使って不倫相手を探す

俺が使っている出会い系サイトは国内でも大手で、色々な媒体で紹介されている優良サイトだ。詐欺サイトは物凄くお金がかかるのだが、優良サイトは1通50円なので、俺のような底辺リーマンにはありがたい。そして更に、1日1回無料で掲示板に書き込みを投稿することができるので「今から飲みに行ける女性を募集します。勿論、僕のおごりです♪」と、書き込んでおいた。

会社近くのコンビニでタバコをふかしながら女の子を漁っていると、1人の女性から「本当に奢りですか?食事だけでも良ければ、近くなので向かいますよ。」とメールが届いた。メールの送り主は26歳の女性で、名前は早希ちゃん。プロフィールは未記入…すなわち、顔が一切わからないのだ。時刻は20時前、もう少し粘っても良かったのだが、今日はこの女で妥協することにした。

待ち合わせ場所へ向かうと、事前に教えてもらった特徴通りの女がいた。うーん。声をかけるか迷うくらい微ブスだったが、俺も人様のルックスをとやかく言える身ではない。軽く挨拶をして近くの居酒屋に入る。

俺「よく、あの出会い系サイトを使ってるの?」
早希「いえ。たまたまです。私も仕事が終わったばかりなのですが…なんだか家にまっすぐ帰る気になれなくて。」

俺と似たような心境で出会い系サイトを使っているようだ。一つ違う点があるとすなら、俺が結婚している既婚者であることくらい。

早希ちゃんとの会話が楽しく、1時間ほどするとベロベロに酔っていた。最初はなんとも思わなかったのだが、どんどん早希ちゃんがかわいく見えてきた。2時間ほど経つと、早希ちゃんとの距離が縮まり、下の話を交わすようになった。

俺「出会い系で誰かと出会って、エッチしたことは?」
早希「普通にありますよ。私、誘われたら断れないタイプなので…」
俺「そうなんだ。じゃあ、俺が誘ったらオッケーしてくれるの?」
早希「どうでしょう…うふふ(笑)」

なんだか今日はヤレそうな気がする。早希ちゃんの反応も、想像していた以上に良い感じがする。思い切ってホテルに誘ってみると、あっさりOKしてくれた。この感じだったら、最初の1時間くらいでホテルに誘えた気もするが…まぁ結果オーライとしよう。

思った以上に居酒屋に居たので、会計が1万円近くになってしまった。早希ちゃんも「私も出しますよ」と言ってくれたが、掲示板の約束は果たしておこうと思う。

掲示板でメールをくれた女と不倫エッチした

掲示板で食事の相手を探し、一緒にお酒を飲んで気が合うならセックス。これが出会い系サイトの醍醐味だと思っている。

早希ちゃんはお酒に強いのか、ベロベロに酔ってるのは俺だけのように感じた。あまり時間がなかったので、ホテルに入ってシャワーを浴びていると、まさかの早希ちゃん乱入。酔ってるのか、もとからこんな性格なのか…とにかく積極的だ。

風呂から上がって体を拭くと、二人ですぐさまベットへ移動した。推定Dカップの乳房を欲望のままに攻め、夢中にむしゃぶりるいた。十分にオッパイを堪能したので、次はオマンコに手を伸ばすと、シャワーを浴びたばかりのように濡れていた。

クチュクチュといやらしい音を立て前戯していると、火照った顔で「そろそろいれて」とお願いされた。完全に反り返ったチンコを早希ちゃんの中に入れる。

早希「ア、ァウゥン・・・・・・!アァァ・・・!!」

ベットがきしむ音と、早希の艶のある喘ぎ声が部屋に響き渡る。ゴムをつけていないことに抵抗がなかったので、恐らくピルを飲んでいるのだろう。やっぱりセックスは生に限る。そして、そろそろフィニッシュが近づいてきたので、思いきり中に出してやった。

早希「え・・・もしかして中で逝ったの?」
俺「うん・・・ダメだった?」
早希「まぁ、別に良いけど・・・(笑)」

やはりピルを飲んでいるようだった。出会い系サイトを使ってすぐヤレる女は、殆どピルを飲んでいるような気がする。エッチした後に既婚者であることを打ち明けても良かったのだが、もしかすると早希ちゃんは結構俺に惚れてしまったのかもしれない。まだまだ愛人として関係を続けさせたいので、俺の素性を話すのはもっと惚れ込んできてからにしよう。

ホテル代も俺の奢り。結局風俗へ行くより高くなってしまったが…いつでも生挿入&中出しを楽しめる愛人を作ることに成功した。今回は高くついてしまったが、使い方によっては数千円で女の子とエッチすることも可能だろう。

早希ちゃんとのLINEは今も続いているので、定期的に不倫デート&セックスを楽しもうと思う。

出会い系サイトの不倫体験談

出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

2017年2月22日
出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

出会い系サイトは基本的に女の売り手市場だが、一定のラインを超えると立場が逆転するのをご存知だろうか。その一定ラインとは【四十路】である。出会い系サイトの若い女の子だと、何十人にメールを送って1件の返信があれば十分だが、四十路の女になるとその返信率もグッと上がる。

俺は普段若い女の子を狙っているが、熟女も嫌いではない。セックスの時も感じ方が本気で、若い娘にはないエロスを秘めている。熟女の良さを語りだすと本筋から脱線してしまいそうなので辞めておくが、とにかく出会い系サイトの四十路は狙い目だ。

俺は仕事で各地を回るのだが、今回は鳥取県までやってきた。こんなこと言うのも悪い気がするが、東京育ちの俺にとって、娯楽なんてものは一切ない。こんな時こそ出会い系サイトを使って、現地の女を調達したい。

最初は若い女の子を探していたが、途中で異変に気付く。そう、あまりにも地方すぎて、若い女が居ないのだ(笑)

東京のように何十人にメールを送って1通返事があれば~…という次元ではなく、そもそも会員数が少ない。24時間以内にログインした女の子(それなりに可愛い子)は20人しか居なかった。若い子を諦め、今宵は熟女路線で攻めようと思っていた矢先、とある四十路の書き込みを発見した。

出会い系サイトの四十路とゆきずりで不倫することに

オレが使っている出会い系サイトには「すぐ会いたい掲示板」なるものがあり、割り切り目的の女性が書き込むことが多いのだが、希に素人も混じっている。特に四十路あたりになってくると、本当にすぐ会いたがる女性を見つけることができるのだ。

掲示板をみていると「今日の夜、食事でも如何でしょうか」という書き込みを発見した。残念ながらプロフィールに写真はアップされていなかったが、運任せでこの女性と会ってみようと思う。試しにメールを送るとすぐに返事が届いた。名前は千代さんで年齢は43歳らしい。特別な話をするわけでもなく、たんたんと待ち合わせ場所に関する話が進む。

そして夕方17時。米子市で待ち合わせすることになったのだが、一向に待ち合わせ場所に千代さんは現れない。サイトメールだけでLINEを交換していなかったので、ドタキャンされたのかと思ったが、待ち合わせ時刻より20分遅れて合流した。どうやら時間にルーズな女性らしい。そしてなにより、ルックスが…少し残念だった。

その場で軽く挨拶をして近場の居酒屋に入ったのだが、サイトメールの印象と違い、積極的に会話を振ってくれる。まだお店に入って30分だというのに、もう4杯目だ。かなりのハイペース。会話も時折下ネタが交じるようになってきた。

「女は30で刺し頃、40し頃っていうじゃない?私、若い頃はあまり性欲がなかったんだけど、30後半くらいから一気にきたわ。」

酔っているのか、そもそも、そんな性格なのか…とにかくヤレると確信した俺は、千代さんに話を合わせてみる。どうやら出会い系サイトで知り合った男と、ゆきずりでセックスすることが日常茶飯事だそうだ。

その日の夜には、彼女とホテルで関係を結んでいた。ルックスはタイプではなかったが、スタイルは完璧だった。ゴムを付けようとすると彼女が止めてきた。

「私みたいに火遊びしてる女は、皆ピルを飲んでるのよ。」

最初はお手並み拝見とのことで、全てこちらのリードを許してくれた。初めて抱く女は気合いが入る。キスをしながら全身を愛撫し、局部への集中攻撃…俺がこれまで培ってきたものを全て使った。

「あぁー!もっと!気持ちよくしてぇー…!!」

十分に前戯したあと、お言葉に甘えて生挿入させてもらったのだが、何だこれは!?今まで味わったことがないような挿入感だ。奥へ入れるたびにカリが膣壁に良い具合に辺り、中の凹凸や締まり具合が完璧だ。これは出会い系サイトで久しぶりにアタリを引いたぞ。

「あぁー…凄くいいー!…」

ピストンするたびに艶のある喘ぎ声を出す。セックスは相当ご無沙汰のようだが…恐らくそれは本当なのだろう。演技らしさが一切なく、本気で感じているように見える。肉棒で彼女の中を引っ掻き回し、お約束の中出しフィニッシュ。

肉棒を抜いたあと、しばらくしてマンコから精子が溢れ出る。大の字で余韻に浸っている千代さんを部屋に残し、俺はシャワーを浴びてホテルを後にした。千代さんも俺が出張で鳥取へ来たことを知っているので、もう二度とうことがないのを分かっているのだろう。

不倫するなら出会い系サイトで四十路を狙え!

不倫をするなら、出会い系サイトの掲示板を使うといい。そして、後腐れなく素人と不倫するなら四十路を狙うのもアリだ。出会い系サイトの四十路は、真面目な恋愛なんて求めていない。気が合う男性と食事して、お眼鏡にかなうならセックスする…実にわかりやすいメスとオスの出会いがある。

そりゃあ若くて綺麗な子とセックスするには、それなりのステータスが必要かもしれないが、このように火遊びを繰り返す四十路を抱くのは朝飯前だ。熟女が好きで、素人と割り切った関係を持ちたいなら、出会い系サイトの「すぐ会いたい掲示板」を使って見て欲しい。

出会い系サイトの不倫体験談

メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

2017年2月7日
メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

出会い系サイトを使えば簡単に不倫できる。

そう信じて出会い系サイトを使ってみたが、やはり世の中は上手くいかない。ネットで探してみると、華やかな出会い系体験談が色々と見つかるが、皆おいしい思いをしているようで正直羨ましい。

俺も一応、女の子と出会えているが、まだこれといった最高の不倫を楽しめていない。俺は基本的に失敗体験談ばかりだが、そんな体験談も、誰かの役に立つと信じている。今回の不倫体験談に登場するのは、メンヘラの美咲ちゃん(23歳)だ。

思い出しただけでも寒気がする…

不倫する為に、出会い系でメンヘラを探した

ハッキリ言って、メンヘラは簡単にヤレる。ソースは学生時代の俺w

美咲ちゃんとは、某P社の出会い系で知り合ったけど、最初からメンヘラ臭が凄かった。出会い系サイトのプロフィールはV系の自撮り写真&マイメロの画像…間違いない。これは絶対にメンヘラだ。

早速メールを送ってみると、そっけない返事が来た。まぁ、最初はそんなもん。

かなりメールしたのだが、中々LINEを教えてくれない。なんでも「LINEは、仲良くなってから」だそうだ。いつも思うのだが、出会い系サイトの「仲良くなってから」というのは、どのレベルなのだろう。

「みさきちゃんは、何の仕事をしてるの?」
「OL(原文)」

「へー!でも恵比寿のOLって昼休憩とかも楽しそうだよね?」
「そうかもね(原文)」

「いきつけのお店とか、あったりするの?」
「一応何軒かはあるかな。」

中々会話が弾まない。しかし返信はしっかり届く。とにかく他愛もないメールを100通くらいしたのかな?結局、実際に美咲ちゃんと会うまでサイトメールを続けた。ポイント代が結構掛かったので、絶対に抱いておかねば。

不倫しようとしたメンヘラが可愛かったが…

デート当日、今まで何度かブッチされた事があったが、今回はしっかり出会うことができた。

そして、ここで嬉しい誤算。
思いのほか美咲ちゃんが可愛かったのだ。

出会い系サイトの写メはV系だったが、どうやらアレはイベント用の写真で、普段はおしゃれなOLさん。メンヘラ臭も一切しない。こんな女の子と不倫できたら最高だ。

言うまでもないが、俺は既婚者であることを隠して出会い系サイトを使っているので、口説かなければエッチもできない。とにかく美咲ちゃんを連れて近くのダイニングバーへ。最初はビールで乾杯。どうやら結構飲めるクチのようだ。他愛もない雑談で場を盛り上げようと思ったのだが…

「私、出会い系サイトの男を信用していないんです。」
「へぇ。それはどうして?」

「出会い系の男って皆ヤリ目だと思うんです。」
「…そんな考え持ってて、よく俺と会ったね。」

「ごめんなさい。私、あなたもヤリ目だと思ってます。」
「ハッキリ言うね(笑)」

「でも、別にイイんです。真面目に恋愛すると、裏切られたとき、辛いじゃないですか?」
「まぁね…。」

なんだか、全然盛り上がらない。表情も暗い。なんで会ったのかを聞きたいのはコッチの方だ。

そして、ふとした瞬間に腕を見ると大量のリスカ跡が…。こんな腕をして、なぜ恵比寿に本社を構える大企業に勤めることができるのか。このタイプの女の子は、このまま口説いたらヤレそうだが、俺の第六感が危険シグナルを大音量で流している。1時間ほどすると、美咲ちゃんも酔い始めたのか。

「私、メンヘラだって自覚はあるから。」
「彼氏が好きすぎて、頭がおかしくなるときがあるの。」
「昔、彼氏とその友達に回されたの。」
「自分の体に傷を入れるのは、忘れない為なの。」

メンヘラ話が止まらない。

周りのお客さんからもジロジロ見られ、クスクス笑うカップルまでいる。すごく恥ずかしい。闇が深すぎて、聴いてるだけで飯が不味くなる。

「それじゃ、帰ろっか」

耐え切れなくなった俺は、解散を提案した。なんとも言えない空気になったが、これ以上ここに居ても仕方がない。美咲ちゃんは「ごめんなさい、私のせいで。」と頭を下げてきた。

空気が悪くなって解散したメンヘラからメールが届く…

話はここで終わらない。美咲ちゃんを駅まで送ったあと、家路に着こうとしたところ、出会い系アプリに未読アイコンが現れた。未読メールを確認すると、送り主は美咲ちゃんだった。

「今日はごめんなさい。食事、ごちそうさまでした。」

先ほどの謝罪メールのようだ。別に返信しても良かったのだが、不倫エッチできない女の子に用はないので無視。すると…

「やはり怒ってるから返信してくれないのですか?」
「もう、私達の関係は終わりですか?」

俺は一切返事を送っていないのだが、この30分で20通以上のメールが届いた。少し怖くなってくるが、ここで返信をするとややこしい事になりそうなので、最後まで無視した。

そして、美咲ちゃんとデートして1週間が経ったが…少し寒気がするような出来事があった。俺が使っている出会い系サイトには「足跡機能」なるものがあり、どんな女の子が俺のプロフィールに訪問したのかがわかる仕組みになっている。

あれから毎日、俺のプロフィールに美咲ちゃんの足跡がついている…。

なにかメールを送ってくるわけでもなく、ただ監視されている。ハッキリ言って、かなり不気味だ。もし、あの時、へんに口説いてエッチしていたら…もっと大変なことになっていたかもしれない。

それにしても、どうして出会い系のかわいい子はメンヘラ率が高いのだろうか。美咲ちゃんも、性格が明るく、笑顔が多い子なら素敵な女性なのに。

出会い系サイトの不倫体験談

マジで冴えない既婚者が出会い系サイトを使って女子大生を愛人にした話

2017年1月7日
マジで冴えない既婚者が出会い系サイトを使って女子大生を愛人にした話

出会い系サイトを使えば女子大生と不倫できる!…そう思ってサイトに登録したものの、これがまたまた難しい。俺のようなただのオッサンは、若い女の子から相手にされない。人海戦術のようにメールを送り、その中の1人でも返事があればラッキーという感じだ。

ひどい時は何千円使っても返事がないが、調子が良い時は数百円で女の子から返事がもらえる。まぁ…俺がかわいい女の子を狙いすぎているのが原因かもしれないが(笑)

しかし、俺は既婚者でリスクを負いながら(?)出会い系サイトを使っているので、下手な女の子は抱きたくない。俺は基本的にプロフィール検索を使って女の子を探すのだが、今回に限ってはPCMAXの「今すぐ会いたい掲示板」に書き込んでみた。確か『今すぐ会える女子大生募集!』的なことを書き込んだと思う。今思うとアホみたいな書き込みをしたが、そんな書き込みに1人の現役女子大生からメールが届いた。

こんな書き込みに釣られる女子大生は、パパ活の類かと思ったが…どうも、そうじゃないらしい。メールを交換していると、普通に飯を食わせて欲しいのだとか。何か怪しい雰囲気があったが、PCMAXのプロフィール写真も可愛かったので、1度デートしてみることにした。もし、この女子大生が本物なら、思わぬアタリを拾ったかもしれない。

既婚者の俺が女子大生とデートした体験談

普通だと絶対に有り得ないことだが、出会い系サイトを使っていると俺みたいなオッサンでも女子大生とデートに発展することもある。…とはいえ、出会い系サイトは実際に女の子が現れるまで油断できないというか、ドタキャン・詐欺写メの可能性を考えると安心できないのだ。

今の空気だとドタキャンされることはなさそうだが、ブスが来る可能性が懸念される。いつもそうなのだが、この女の子を待ってる瞬間がたまらなくドキドキする(笑)

亜由美「初めまして、ケンジ(俺の名前)さんですか?アプリからメールした、亜由美です。」

後ろから肩を叩かれ、声を掛けられた。写真ほどではないが、中々かわいい女の子だ。少なくとも俺のような冴えないオッサンには勿体無い。その場で軽く挨拶を交わし、近くの喫茶店へ入る。

俺「亜由美ちゃんは、よくPCMAXを使ってるの?」
亜由美「はい。たまに暇な時とか使ってます!」
俺「そうなんだ。でも、女子大生だったら別に出会いとか困らないでしょ?」
亜由美「確かにそうですけど、私の周りに年上の人が居なくて…。」
俺「年上といっても、俺とか30超えてるよ?」
亜由美「そうですね!でも、男の人って30歳くらいが丁度良くないですか?」

どうやら亜由美ちゃんは、年上の男性が好みだそうだ。

昼間なのでアルコールを飲む空気ではないが、俺が思うに出会い系サイトを使ってる年上好きの女子大生は『マジでヤレる』としか言い様がない。シラフで口説くのは久しぶりだが、目の前の女子大生とエッチするために全力で攻める。恋バナで盛り上がり、亜由美ちゃんの反応を見ながら、ちょいちょい口説く。勿論、俺が既婚者なのは内緒だ。

亜由美ちゃんも俺からのボディタッチを拒まなくなり、ほんのりラブホテルへ誘ってみると、下を向き、照れくさそうに笑って静かに頷いた。まさか昼間の喫茶店で、女子大生を口説けるとは思っていなかったが、そうと決まれば長居は無用。

カフェの会計を済ませて、ラブホテルへ向かった。

既婚者のおっさんが出会い系の女子大生とホテルへ…

見かけはウブな感じがするか、どうも違和感を感じる。というのも、亜由美ちゃんは新宿へ滅多に来ないと言っていたが、まるでラブホテルの場所を知っているかのような足取りだ。もしかすると…この子、相当遊んでいるのか?

既婚者の俺が吐くようなセリフではないが、少し警戒しておく。最近はオヤジ狩りや美人局が流行っているとも聞くし、出会い系サイトは物騒な事件が多いらしい。

色々な思惑が渦巻いたが、そんな心配は杞憂に終わった。結論から言うと、凄くエッチがうまい女子大生だった。むしろ、どこかセックスに対して慣れ過ぎている気もする(笑)

エッチで体力を使いすぎたのか、そのまま少し寝てしまったのだが…途中。下半身に違和感を感じて目が覚めた。なんと亜由美ちゃんが俺のムスコをぱっくり咥えているのだ。まさか、お目覚めフェラをするような女の子には見えなかったのでビックリした。流石PCMAXで知り合った女の子である。

このエッチが大好きな感じ、明るい性格、そして愛くるしいルックス…もう満点だ。これから先、愛人として側にいて欲しかったので「俺、実は既婚者だけど、次もまた会ってくれる?」と伝えた。俺の経験上、思い切り罵倒されるか、俺にハマるかのどちらかに転ぶのだが、亜由美ちゃんは笑顔で答えてくれた。

亜由美「はい、私もまた会いたいです♪」

これで愛人は3人目。かつての俺は、愛人を作れるような男は、金持ちかイケメンしか無理だと思っていたが、出会い系サイトがあれば誰でも愛人を作れるのだと思う。やっぱり、出会い系サイトは最高だ。