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4月 2017

出会い系サイトの不倫体験談

掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

2017年4月10日
掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

最近は残業続きで、ろくにガス抜きできていない。最近、突然ムラムラすることが多いのだが、妻とはもう何ヶ月もセックスしていない。家に帰っても妻は冷たく、かわいい子供は寝ている…凄く世知辛い。

こんな時、子供が生まれる前は風俗へ行って抜いてもらっていたのだが、今の俺は月に4万円しか小遣いがないので、1回で2万円近くも掛かる風俗なんて絶対に利用できない。特にイケてるわけでもない普通のオッサンなので、ナンパも手厳しい。

そんな俺は前から密かに出会い系サイトを使っているのだが、これがまた結構低コスパで女の子と出会うことができる。俺みたいな既婚者でも身分を、既婚事実を隠しながら女の子と出会うことができるし、出会い系サイトを使っている女の子は簡単に口説けるので、俺みたいな男でも何人も愛人を作ることができる。

今日、会社を出たのは19時半。殆ど定時に上がることができたので、久しぶりに出会い系サイトの掲示板を使って、不倫の相手を探してみようと思う。

既婚者の俺が、出会い系サイトを使って不倫相手を探す

俺が使っている出会い系サイトは国内でも大手で、色々な媒体で紹介されている優良サイトだ。詐欺サイトは物凄くお金がかかるのだが、優良サイトは1通50円なので、俺のような底辺リーマンにはありがたい。そして更に、1日1回無料で掲示板に書き込みを投稿することができるので「今から飲みに行ける女性を募集します。勿論、僕のおごりです♪」と、書き込んでおいた。

会社近くのコンビニでタバコをふかしながら女の子を漁っていると、1人の女性から「本当に奢りですか?食事だけでも良ければ、近くなので向かいますよ。」とメールが届いた。メールの送り主は26歳の女性で、名前は早希ちゃん。プロフィールは未記入…すなわち、顔が一切わからないのだ。時刻は20時前、もう少し粘っても良かったのだが、今日はこの女で妥協することにした。

待ち合わせ場所へ向かうと、事前に教えてもらった特徴通りの女がいた。うーん。声をかけるか迷うくらい微ブスだったが、俺も人様のルックスをとやかく言える身ではない。軽く挨拶をして近くの居酒屋に入る。

俺「よく、あの出会い系サイトを使ってるの?」
早希「いえ。たまたまです。私も仕事が終わったばかりなのですが…なんだか家にまっすぐ帰る気になれなくて。」

俺と似たような心境で出会い系サイトを使っているようだ。一つ違う点があるとすなら、俺が結婚している既婚者であることくらい。

早希ちゃんとの会話が楽しく、1時間ほどするとベロベロに酔っていた。最初はなんとも思わなかったのだが、どんどん早希ちゃんがかわいく見えてきた。2時間ほど経つと、早希ちゃんとの距離が縮まり、下の話を交わすようになった。

俺「出会い系で誰かと出会って、エッチしたことは?」
早希「普通にありますよ。私、誘われたら断れないタイプなので…」
俺「そうなんだ。じゃあ、俺が誘ったらオッケーしてくれるの?」
早希「どうでしょう…うふふ(笑)」

なんだか今日はヤレそうな気がする。早希ちゃんの反応も、想像していた以上に良い感じがする。思い切ってホテルに誘ってみると、あっさりOKしてくれた。この感じだったら、最初の1時間くらいでホテルに誘えた気もするが…まぁ結果オーライとしよう。

思った以上に居酒屋に居たので、会計が1万円近くになってしまった。早希ちゃんも「私も出しますよ」と言ってくれたが、掲示板の約束は果たしておこうと思う。

掲示板でメールをくれた女と不倫エッチした

掲示板で食事の相手を探し、一緒にお酒を飲んで気が合うならセックス。これが出会い系サイトの醍醐味だと思っている。

早希ちゃんはお酒に強いのか、ベロベロに酔ってるのは俺だけのように感じた。あまり時間がなかったので、ホテルに入ってシャワーを浴びていると、まさかの早希ちゃん乱入。酔ってるのか、もとからこんな性格なのか…とにかく積極的だ。

風呂から上がって体を拭くと、二人ですぐさまベットへ移動した。推定Dカップの乳房を欲望のままに攻め、夢中にむしゃぶりるいた。十分にオッパイを堪能したので、次はオマンコに手を伸ばすと、シャワーを浴びたばかりのように濡れていた。

クチュクチュといやらしい音を立て前戯していると、火照った顔で「そろそろいれて」とお願いされた。完全に反り返ったチンコを早希ちゃんの中に入れる。

早希「ア、ァウゥン・・・・・・!アァァ・・・!!」

ベットがきしむ音と、早希の艶のある喘ぎ声が部屋に響き渡る。ゴムをつけていないことに抵抗がなかったので、恐らくピルを飲んでいるのだろう。やっぱりセックスは生に限る。そして、そろそろフィニッシュが近づいてきたので、思いきり中に出してやった。

早希「え・・・もしかして中で逝ったの?」
俺「うん・・・ダメだった?」
早希「まぁ、別に良いけど・・・(笑)」

やはりピルを飲んでいるようだった。出会い系サイトを使ってすぐヤレる女は、殆どピルを飲んでいるような気がする。エッチした後に既婚者であることを打ち明けても良かったのだが、もしかすると早希ちゃんは結構俺に惚れてしまったのかもしれない。まだまだ愛人として関係を続けさせたいので、俺の素性を話すのはもっと惚れ込んできてからにしよう。

ホテル代も俺の奢り。結局風俗へ行くより高くなってしまったが…いつでも生挿入&中出しを楽しめる愛人を作ることに成功した。今回は高くついてしまったが、使い方によっては数千円で女の子とエッチすることも可能だろう。

早希ちゃんとのLINEは今も続いているので、定期的に不倫デート&セックスを楽しもうと思う。