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2月 2017

出会い系サイトの不倫体験談

出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

2017年2月22日
出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

出会い系サイトは基本的に女の売り手市場だが、一定のラインを超えると立場が逆転するのをご存知だろうか。その一定ラインとは【四十路】である。出会い系サイトの若い女の子だと、何十人にメールを送って1件の返信があれば十分だが、四十路の女になるとその返信率もグッと上がる。

俺は普段若い女の子を狙っているが、熟女も嫌いではない。セックスの時も感じ方が本気で、若い娘にはないエロスを秘めている。熟女の良さを語りだすと本筋から脱線してしまいそうなので辞めておくが、とにかく出会い系サイトの四十路は狙い目だ。

俺は仕事で各地を回るのだが、今回は鳥取県までやってきた。こんなこと言うのも悪い気がするが、東京育ちの俺にとって、娯楽なんてものは一切ない。こんな時こそ出会い系サイトを使って、現地の女を調達したい。

最初は若い女の子を探していたが、途中で異変に気付く。そう、あまりにも地方すぎて、若い女が居ないのだ(笑)

東京のように何十人にメールを送って1通返事があれば~…という次元ではなく、そもそも会員数が少ない。24時間以内にログインした女の子(それなりに可愛い子)は20人しか居なかった。若い子を諦め、今宵は熟女路線で攻めようと思っていた矢先、とある四十路の書き込みを発見した。

出会い系サイトの四十路とゆきずりで不倫することに

オレが使っている出会い系サイトには「すぐ会いたい掲示板」なるものがあり、割り切り目的の女性が書き込むことが多いのだが、希に素人も混じっている。特に四十路あたりになってくると、本当にすぐ会いたがる女性を見つけることができるのだ。

掲示板をみていると「今日の夜、食事でも如何でしょうか」という書き込みを発見した。残念ながらプロフィールに写真はアップされていなかったが、運任せでこの女性と会ってみようと思う。試しにメールを送るとすぐに返事が届いた。名前は千代さんで年齢は43歳らしい。特別な話をするわけでもなく、たんたんと待ち合わせ場所に関する話が進む。

そして夕方17時。米子市で待ち合わせすることになったのだが、一向に待ち合わせ場所に千代さんは現れない。サイトメールだけでLINEを交換していなかったので、ドタキャンされたのかと思ったが、待ち合わせ時刻より20分遅れて合流した。どうやら時間にルーズな女性らしい。そしてなにより、ルックスが…少し残念だった。

その場で軽く挨拶をして近場の居酒屋に入ったのだが、サイトメールの印象と違い、積極的に会話を振ってくれる。まだお店に入って30分だというのに、もう4杯目だ。かなりのハイペース。会話も時折下ネタが交じるようになってきた。

「女は30で刺し頃、40し頃っていうじゃない?私、若い頃はあまり性欲がなかったんだけど、30後半くらいから一気にきたわ。」

酔っているのか、そもそも、そんな性格なのか…とにかくヤレると確信した俺は、千代さんに話を合わせてみる。どうやら出会い系サイトで知り合った男と、ゆきずりでセックスすることが日常茶飯事だそうだ。

その日の夜には、彼女とホテルで関係を結んでいた。ルックスはタイプではなかったが、スタイルは完璧だった。ゴムを付けようとすると彼女が止めてきた。

「私みたいに火遊びしてる女は、皆ピルを飲んでるのよ。」

最初はお手並み拝見とのことで、全てこちらのリードを許してくれた。初めて抱く女は気合いが入る。キスをしながら全身を愛撫し、局部への集中攻撃…俺がこれまで培ってきたものを全て使った。

「あぁー!もっと!気持ちよくしてぇー…!!」

十分に前戯したあと、お言葉に甘えて生挿入させてもらったのだが、何だこれは!?今まで味わったことがないような挿入感だ。奥へ入れるたびにカリが膣壁に良い具合に辺り、中の凹凸や締まり具合が完璧だ。これは出会い系サイトで久しぶりにアタリを引いたぞ。

「あぁー…凄くいいー!…」

ピストンするたびに艶のある喘ぎ声を出す。セックスは相当ご無沙汰のようだが…恐らくそれは本当なのだろう。演技らしさが一切なく、本気で感じているように見える。肉棒で彼女の中を引っ掻き回し、お約束の中出しフィニッシュ。

肉棒を抜いたあと、しばらくしてマンコから精子が溢れ出る。大の字で余韻に浸っている千代さんを部屋に残し、俺はシャワーを浴びてホテルを後にした。千代さんも俺が出張で鳥取へ来たことを知っているので、もう二度とうことがないのを分かっているのだろう。

不倫するなら出会い系サイトで四十路を狙え!

不倫をするなら、出会い系サイトの掲示板を使うといい。そして、後腐れなく素人と不倫するなら四十路を狙うのもアリだ。出会い系サイトの四十路は、真面目な恋愛なんて求めていない。気が合う男性と食事して、お眼鏡にかなうならセックスする…実にわかりやすいメスとオスの出会いがある。

そりゃあ若くて綺麗な子とセックスするには、それなりのステータスが必要かもしれないが、このように火遊びを繰り返す四十路を抱くのは朝飯前だ。熟女が好きで、素人と割り切った関係を持ちたいなら、出会い系サイトの「すぐ会いたい掲示板」を使って見て欲しい。

出会い系サイトの不倫体験談

メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

2017年2月7日
メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

出会い系サイトを使えば簡単に不倫できる。

そう信じて出会い系サイトを使ってみたが、やはり世の中は上手くいかない。ネットで探してみると、華やかな出会い系体験談が色々と見つかるが、皆おいしい思いをしているようで正直羨ましい。

俺も一応、女の子と出会えているが、まだこれといった最高の不倫を楽しめていない。俺は基本的に失敗体験談ばかりだが、そんな体験談も、誰かの役に立つと信じている。今回の不倫体験談に登場するのは、メンヘラの美咲ちゃん(23歳)だ。

思い出しただけでも寒気がする…

不倫する為に、出会い系でメンヘラを探した

ハッキリ言って、メンヘラは簡単にヤレる。ソースは学生時代の俺w

美咲ちゃんとは、某P社の出会い系で知り合ったけど、最初からメンヘラ臭が凄かった。出会い系サイトのプロフィールはV系の自撮り写真&マイメロの画像…間違いない。これは絶対にメンヘラだ。

早速メールを送ってみると、そっけない返事が来た。まぁ、最初はそんなもん。

かなりメールしたのだが、中々LINEを教えてくれない。なんでも「LINEは、仲良くなってから」だそうだ。いつも思うのだが、出会い系サイトの「仲良くなってから」というのは、どのレベルなのだろう。

「みさきちゃんは、何の仕事をしてるの?」
「OL(原文)」

「へー!でも恵比寿のOLって昼休憩とかも楽しそうだよね?」
「そうかもね(原文)」

「いきつけのお店とか、あったりするの?」
「一応何軒かはあるかな。」

中々会話が弾まない。しかし返信はしっかり届く。とにかく他愛もないメールを100通くらいしたのかな?結局、実際に美咲ちゃんと会うまでサイトメールを続けた。ポイント代が結構掛かったので、絶対に抱いておかねば。

不倫しようとしたメンヘラが可愛かったが…

デート当日、今まで何度かブッチされた事があったが、今回はしっかり出会うことができた。

そして、ここで嬉しい誤算。
思いのほか美咲ちゃんが可愛かったのだ。

出会い系サイトの写メはV系だったが、どうやらアレはイベント用の写真で、普段はおしゃれなOLさん。メンヘラ臭も一切しない。こんな女の子と不倫できたら最高だ。

言うまでもないが、俺は既婚者であることを隠して出会い系サイトを使っているので、口説かなければエッチもできない。とにかく美咲ちゃんを連れて近くのダイニングバーへ。最初はビールで乾杯。どうやら結構飲めるクチのようだ。他愛もない雑談で場を盛り上げようと思ったのだが…

「私、出会い系サイトの男を信用していないんです。」
「へぇ。それはどうして?」

「出会い系の男って皆ヤリ目だと思うんです。」
「…そんな考え持ってて、よく俺と会ったね。」

「ごめんなさい。私、あなたもヤリ目だと思ってます。」
「ハッキリ言うね(笑)」

「でも、別にイイんです。真面目に恋愛すると、裏切られたとき、辛いじゃないですか?」
「まぁね…。」

なんだか、全然盛り上がらない。表情も暗い。なんで会ったのかを聞きたいのはコッチの方だ。

そして、ふとした瞬間に腕を見ると大量のリスカ跡が…。こんな腕をして、なぜ恵比寿に本社を構える大企業に勤めることができるのか。このタイプの女の子は、このまま口説いたらヤレそうだが、俺の第六感が危険シグナルを大音量で流している。1時間ほどすると、美咲ちゃんも酔い始めたのか。

「私、メンヘラだって自覚はあるから。」
「彼氏が好きすぎて、頭がおかしくなるときがあるの。」
「昔、彼氏とその友達に回されたの。」
「自分の体に傷を入れるのは、忘れない為なの。」

メンヘラ話が止まらない。

周りのお客さんからもジロジロ見られ、クスクス笑うカップルまでいる。すごく恥ずかしい。闇が深すぎて、聴いてるだけで飯が不味くなる。

「それじゃ、帰ろっか」

耐え切れなくなった俺は、解散を提案した。なんとも言えない空気になったが、これ以上ここに居ても仕方がない。美咲ちゃんは「ごめんなさい、私のせいで。」と頭を下げてきた。

空気が悪くなって解散したメンヘラからメールが届く…

話はここで終わらない。美咲ちゃんを駅まで送ったあと、家路に着こうとしたところ、出会い系アプリに未読アイコンが現れた。未読メールを確認すると、送り主は美咲ちゃんだった。

「今日はごめんなさい。食事、ごちそうさまでした。」

先ほどの謝罪メールのようだ。別に返信しても良かったのだが、不倫エッチできない女の子に用はないので無視。すると…

「やはり怒ってるから返信してくれないのですか?」
「もう、私達の関係は終わりですか?」

俺は一切返事を送っていないのだが、この30分で20通以上のメールが届いた。少し怖くなってくるが、ここで返信をするとややこしい事になりそうなので、最後まで無視した。

そして、美咲ちゃんとデートして1週間が経ったが…少し寒気がするような出来事があった。俺が使っている出会い系サイトには「足跡機能」なるものがあり、どんな女の子が俺のプロフィールに訪問したのかがわかる仕組みになっている。

あれから毎日、俺のプロフィールに美咲ちゃんの足跡がついている…。

なにかメールを送ってくるわけでもなく、ただ監視されている。ハッキリ言って、かなり不気味だ。もし、あの時、へんに口説いてエッチしていたら…もっと大変なことになっていたかもしれない。

それにしても、どうして出会い系のかわいい子はメンヘラ率が高いのだろうか。美咲ちゃんも、性格が明るく、笑顔が多い子なら素敵な女性なのに。