出会い系サイトの不倫体験談

出会い体験談のブログ記事に憧れて自分で出会い系を使った結果

2018年6月28日
出会い体験談のブログ記事に憧れて自分で出会い系を使った結

40代前半、既婚男性、会社員です。

出会い系サイトを使うきっかけになったのは、出会い体験談を書いているブログ(matsuoka-elog.com)を発見したことがきっかけです。出会い系での体験談は、千差万別、大当たりの体験談も有れば大外れの体験談もあったりします。そこが出会い系のいい所だと思います。

もともとモテるタイプではありませんし、彼女とかもいないので性欲の解消はもっぱら出会い系サイトでしています。

以前は風俗やデリヘルで遊ぶことが多かったのですが、大体ワンパターンで飽きてきたので、色々と刺激のある出会い系サイトを利用して女の子を探すようになりました。もっとも僕の体験談はほとんどが割り切りで恋愛とかそういうのとは全く縁がありません。

ただ割り切りでも出会い系は体験談を語れるようになります。風俗の場合は空振りはありませんし、ものすごい大当たりや大外れはありません。女の子が好みなかったらチェンジも出来ます。相場も決まっています。

出会い系サイトには掲示板のあることが殆どなのでそこで割り切りで募集している女の子に連絡を取ります。条件を交換し合ってお互いの合意があれば会う事になります。

たまに業者らしい人もいますが、それはそれで楽しんでします。中には会ってみるとキスも拒否、愛撫も拒否、フェラも拒否という女の子もいますがそれは運が悪かったと思ってとりあえず「射精が出来ればよし」というふうに思っています。

時にはものすごい割のいい条件であんまり擦れていない女の子に当たることもあります。この前会った子は二十代後半の主婦でした。メールの段階で出会い系での割り切りは初めてたと言っていました。本当かどうかは分かりませんが僕もそういった設定に付き合って会話をしていました。

条件を聞いてみると明らかに相場よりも安い物でした。僕はイメージの分かる写メをもらった後、直ぐに会う約束を取り付けて待ち合わせの場所に向かいました。

待ち合わせの場所に行くと少し遅れて彼女はやってきました。

思い出に残る出会い系の不倫体験談

待ち合わせの場所に着た彼女は小柄なショートっカットでキュロットパンツを履いた全然擦れてない感じの女の子でした。名前を聞くと直美と名乗りました。

僕の出会い系体験談の中では最も上玉な女の子でした。

嫁のことが一瞬だけ頭にちらつきましたが、あまりにも上玉だったので不倫することに抵抗がありませんでした。

車に乗ってもらって会話をしていくと幾つかの事が分かりました。直美には子供がいない事、旦那さんに隠れて友達にお金を貸したら帰って来なくなって早急にその穴埋めをする必要が有るという事、結婚してからは旦那さん以外の男性とセックスの経験が無い事、結婚前も一人しか経験の無い事などです。

出会い系を使ったのはネットでお金を作る色々な方法を調べて、出会い系サイトでの体験談がとても印象に残ったから自分もしてみたという事でした。

ちなみに条件は色々な体験談を見てみて自分はもう人妻だからそんなに無理は言えないだろうという事で僕に提示したものになったそうです。

車の運転中、僕の頭の中はこの出会い系で知り合った経験の少ない直美をどうやって凌辱してやろうか、どうやって喜ばしてやろうかという事で頭が一杯でした。

ホテルに入ると僕は直美をとてもやさしくリードしました。これまでの直美のセックスに関する体験談を話を聞くと、直美の旦那は前戯もほとんどせずに挿入しても3分ほどで射精して、セックスとはそんなものだと思っていたらしいです。

だから僕に示した条件でも時給換算すればすごく割のいい条件だと思っていたようです。もちろんセックスでの快感もあまり感じた事はないそうです。

僕は出会い系で会った直美にこれまでには経験したことのないような体験談をさせてやりたいと思いました。

僕は直美を優しく愛撫しながら服を脱がせると性器を広げたり身体中を舐めたり、羞恥心をくすぐったり、僕の物を触らせたりしながら時間をかけて愛撫しました。お尻の穴を舐めたときにはびっくりして腰を引いていましたが直ぐに快感に変わっていったようです。

そのあと執拗にクンニして直美に絶頂を感じさせました。初めての絶頂だったようです。そして静かに挿入して直美を正常位で、バックで、座位で何度も犯しました。最初は戸惑っていましたが最後には自分で腰を使うようになっていました。

セックスが終わった後僕は直美に約束の条件よりもたくさん渡してホテルから出ました。直美には「また困ったことがあったらいつでも電話してきて」と言って電話番号を渡しました。

これからも色々な女の子と出会うので、これを期に出会いブログを始めようと思います。

出会い系で不倫するテクニック

出会い系でエッチしたいなら女子大生を狙え!今からその方法を教える

2018年1月2日
出会い系でエッチしたいなら女子大生を狙え!今からその方法を教える

またしても久しぶりの更新になってしまったが、面白いブログを発見したので記事を執筆する。

僕が出会い系サイトを通じて実際に会った女の子から、出会い系サイトを使い始めた理由を聞くと「ちょっと遊んでみようかと思って」「友達からオススメされて」という話をよく聞く。そういった好奇心や遊び心を持った女の子はエッチ成約率が高いことが分かった。

俺みたいな既婚者でも、独身を装ってそのような女の子に近づけるので、次から次へと女の子と不倫することができる。

そういった「ちょっと遊んでみたい女子」の特徴は結構かわいいい子が多いという事で、そういう自覚があるからこそ出会い系サイトという媒体で自分を試したくなったり、遊んでみたくなったりするのだろう。

特に出会い系サイトの女子大生は、ちょっとお酒を飲んで口説くと、簡単にヤレるので万人にオススメできる。

出会い系サイトを使えば、誰でも女子大生とエッチできる

出会い系サイトの女の子は、なぜこうも簡単にエッチできるのかを考えてみた。やはり、女の子自身も、ある程度チャラくなければ出会えない。

  • ワンナイトラブを経験してみたい
  • ファストフードのような手軽な恋愛をしてみたい

元より女の子のニーズがそれなので、そんな意識を持った女の子と接点さえ結べれば後は楽勝だ。俺が出会い系サイトで出会う女子大生は「真面目に彼氏を探している:遊んでみたい女子」が6:4の割合で利用しているような気がする。他の出会い系サイトでエッチしているブログを読んでも、同じような事が書いてあった。

僕みたいな社畜アラサーが、普段の私生活で女子大生と出会うだなんて事はまぁ有り得ませんよね!それも「美人女子大生」となれば尚更です…。ですけど、僕は可愛い女子大生とエッチしたいので、PCMAXを通じてビックリする程可愛い女子大生と初対面から数時間でエッチできました♥

引用:出会い系エッチ三昧.com(http://h-zanmai.com

やはり色々なブログで「出会い系の女子大生=簡単にヤレる」の図式が仕上がっているようだ。

俺は既婚者だが、そんな俺でも簡単に落とせるのは「現役女子大生」だ。出会い系サイト内で女子大生を見かけたら、積極的に女子大生を狙うようにしている。

出会い系サイトでエッチしたければJDを狙うべし!

たとえ出会い系サイトであれ「ちょっと遊んでみたい女の子」か「真面目に出会いを探している」のかは、プロフィールだけでは読み取れないので接してみなければわからない。

しかし、接した女の子の殆どが、とにかく簡単にヤレるのだ。ただ「え?可愛いじゃん」って若い女の子は高確率で「ちょっと遊んでみたい女の子」のケースが高い。出会い系サイトでは、かわいい女の子ほど返信率が下がってしまうのだが、返信があれば高確率でヤレるので、ダメ元で狙ってみる価値はある。

やはり出会い系サイトで女の子とエッチするコツは、とにかくメールを送りまくることだと思う。俺も出会い系サイトを使い始めた頃より、返信率は上がったが、まだまだ改善の余地はありそうだ。良い方法や、おすすめできるブログを発見したら、また紹介したいと思っている。

女の子と出会えない!女の子とヤレない!…という方は、出会い系サイトで女子大生を狙ってみては如何だろうか。

出会い系サイトの不倫体験談

掲示板で不倫しようとしたら、とんでもない女が現れた件www

2017年10月9日
掲示板で不倫しようとしたら、とんでもない女が現れた件www

出会い系サイトを使って不倫する流れが、自分の中で仕上がってきたように感じる。

最近は掲示板投稿をよく活用するのだが、これがまた意外と女の子が釣れるのだ。どの大手出会い系サイトも、1日1回は無料で書き込めるので、5サイト同時に使うことで1日5回無料で書き込むことができるのだ。なんだかケチケチしてるように見えるかもしれないが、出会い系サイトで無駄な出費を省いたり、各サイトで手広く女の子と出会うことは大切だと思っている。

掲示板を使えば簡単に不倫相手が見つかるので、この記事ではその方法をレクチャーしようと思う。

出会い系の掲示板で釣れる女は不倫相手にピッタリ

全員が全員という訳ではないと思うのだが、基本的に出会い系サイトの掲示板で『真面目に彼氏を探しています~』って女の子は居ない。タダ飯狙いだったり、体目的だったり、割り切り目的だたり…そんな感じの女の子が多い。

割り切り目的の女はどうしようもないが、タダ飯やヤリ目の女と出会うと、不倫が捗る。アホな女が多いので、食事しながら口説けば大体落ちる。俺はいつも掲示板に「ドタキャンくらったけど、予約してた店があるので、誰か一緒に行ける人募集」的な書き込みを投稿する。勿論、こんな文章ではなく、そことなく高級料理店のようなニュアンスを醸し出す。

今回もそんな雰囲気の書き込みを投稿すると、すぐに2人の女からメールが届いた。2人とも顔写真を載せていない女だったが、片割れが45歳だったので、ババァの方はスルー。もう一人の29歳に返事を送った。

プロフ検索から女の子を探すのは、メールを交換して、LINEを交換して、仲良くなって食事へ誘う、という流れを数日ほど仕込む必要があるが、掲示板の女は最初から食事目的なので、そんな面倒な手間一切かからない。

掲示板で釣れた女を愛人にしようとしたが…

メールをくれた女は、既に渋谷をブラブラしていて、暇を持て余しているようだ。少し面倒くさかったが、話の流れで、早めに合流してディナーへ行く約束をした。待ち合わせ場所へ行くと、掲示板で釣れた女が現れたのだが…その姿をみて唖然とした。


※イメージ図

これは酷い!!今すぐ帰りたい!!こんなことを言うのも失礼だが、一体、どんな骨格をしているのだ?

気のせいか…メールの時はどこか冷たかったのに、対面してから距離が近くなった気がする。会話もグイグイ振ってくるのだが、顔を直視できない。出会い系サイトでプロフィールを設定していない女の子は、アタリかハズレの二択なのだが、今回は完全にハズレを引いてしまったようだ。

別に、そういう空気ではないのだが、29歳のダダは俺の腕にしがみついている。本当に、出会い系サイトではブス度が高くなるほど積極的になってくる…。

俺は、逃亡する→出会い系サイト上でブロック→永遠にバイバイ、のコンボを決めたかったが、残念ながら俺の腕はブロックされている。なんとかして逃げるために「ゴメン、なんかお腹の調子が悪い…」と言い残し、トイレに逃亡し、スマホゲームで遊びなら30分ほど個室に篭った。

出会ったばかりの女なら、これで帰られても仕方ないのだが、しっかり待っていたのだ。どうやらこのダダは、完全に俺をターゲットにしているらしい。30分待たせたことを軽く謝罪し、一緒に歩き始めると、ダダが悲しそうに呟いた。

ダダ「私、出会い系サイトで会った人、途中で居なくなるんです。」

同情するが、仕方ない。残念だが、俺も途中で居なくなりたい。しかし、完全にロックオンされている為、逃げるのが難しい。後1時間ほどでディナーの時間になるが、このままだと更に拘束される上に、飲み物に何か盛られるかもしれない。

腹を括った俺は、ダダと一緒にディナーへ行くことにした。

コンビニの入口でダダを待たせ、ATMでお金を下ろす。2人で金額は1万6千円。安月給のサラリーマンにとって決して安い金額ではない。完全に気持ちが萎えてしまったのだが、ここで後光が見えた。そう、このコンビニに出口が2つあるのだ。

ダダは完全に表の入口で待っている。恐らく、裏の出口があることに気づいていないのだろう。俺は隙を見計らって、裏口からコンビニを出た。ダダは居ない。俺は、やっと解放されたのだ。後は適当に人ごみに紛れて家路に着くだけだが…グッと腕を掴まれ、振り返るとダダが居た。

ダダ「あなたも私を置いて帰るのね…?」

俺は言葉に詰まった。そもそも、さきほどまで表の入口に居たはずなのに、どうして裏口にダダがいるのだ。頭が混乱し、言葉を失っていると、腹部にお湯を掛けられたような痛みが走った。

俺「熱っっっ!」

俺は目を疑った。この女、俺を刺しやがった。正気か?俺はその場を逃げようとしたが、ダダは俺の腕をロックし、更に1刺し、2刺しと、クチュクチュと俺の腹を思いき差し上げてくる。もう、何回刺されたのか分からない。か細い悲鳴を上げながら意識が朦朧としていると…

目が覚めた。

酷い悪夢だ。よくよく考えると、矛盾だらけのおかしな話だったが、夢の中ではそれを疑問に思うことなく、リアルに感じる。

それにしても、体中の汗が凄い。隣では妻が寝息を立てている。時刻は朝の5時。とにかく俺は出会い系サイトを開き「今日の夜、ディナーへ行ける人募集」と書き込んでおいた。

出会い系サイトの不倫体験談

出会い系サイトで愛人にしようと思ったかわいい女がブッ飛んでたガチ体験談

2017年8月13日
出会い系サイトで愛人にしようと思ったかわいい女がブッ飛んでたガチ体験談

出会い系サイトを使えば、誰でも簡単に不倫を楽しむことが出来るし、基本、誰かにバレることもない。俺も若い頃は路上でナンパしたり、クラブで女を引っ掛けていたが…今は、年齢的にも体力的にも、そんな真似ができなくなってしまった。俺は今の『出会い系全盛期』に生まれたことを、心から感謝している。

俺は毎日、出会い系サイトにログインして女の子にメールを送っている。地味な作業かもしれないが、この行為なくして女の子と不倫することはできない。昔は誰にメールを送っても返事がなかったのだが、最近は女の子からの返信率も上がった気がする。

ただ1つ問題があるとすれば、最近、俺に捕まる女の子は、変な子が多いのだ…

新しい不倫相手を発見!性格は良さそうなのだが…

いつもどおり、出会い系サイトで女の子を探していると、若くてかわいい女の子を発見した。 このクラスの女の子は、俺みたいなのがメールを送っても滅多に返事がこないのだが、一応、ダメ元でメールを送信。すると、あろうことか返事が届いたのだ。

久しぶりの大物である。まだ1通の返事が届いたに過ぎないが、ここからの接し方を間違えてしまうと音信不通になってしまう。慎重にメールを送り、いつもより厚めの対応をしておいた。サイトメールを20通ほど交わしたところで、ついにLINEを教えてもらうことに成功。名前は友梨ちゃんで、年齢は27歳。芸能人に例えると、桐谷美玲そっくりなのだ。ただし、少し声が酒やけしているようだ。

やはり、かわいい女の子とLINEすると、肩に余計な力が入るというか本領発揮できない。いつもどおりの返信ができないというか…どうしても早く返信してしまう。なんだか、気があるのが見え見えになる。こんなことではダメなのだが、友梨ちゃんは優しい子で、LINEの返信も疑問文で返してくれる。

いつもなら2、3日でデートに誘うのだが、無駄に慎重になってしまい、デートに誘うまで10日掛かってしまった。俺の経験上、デートに誘ってOKしてもらえる=セックス確定のようなものなので、気分は有頂天だった。あまりにも浮かれてたので、嫁にバレないかヒヤヒヤしたくらいだ。

週末は、桐谷美玲似の若い子とデート!…会社の仕事もかなり捗った。

友梨ちゃんとは、新宿アルタ前で19時に待ち合わせしていたのだが、俺は18時半からスタンバイしていた。それほど、俺の中では待ち遠しいビックイベントになっていたのだ。友梨ちゃんを待ってる最中、何度もプロフィール写真を確認した。うん、やはりかわいい。

そして待ち合わせ時間ジャストに友梨ちゃんが現れたのだが、これが期待を裏切ないかわいさで、俺も面食らってしまった。出会い系サイトを使い始めてもう何年も立つが、こんな逸材1年に1人居るか、居ないかのレベルだ。

LINEを交換している最中も、それなりの手応えを感じていたので、ほんのり酔ったあとに口説くと、簡単にホテル行きを承諾してくれた。清楚系に見えたが、やはりビッチのようで安心した。

ここまでの流れは完璧だったが、事件はホテルで起こったのだ。

出会い系サイトでエッチする女がヤバかった

相手は桐谷美玲似の美女なので、いつもより高めのラブホテルへ入ることにした。久しぶりにこのクラスの美女を抱くので、流石に緊張する。会話も良い感じに弾み、一緒にシャワーを浴びた。まるで恋人のようだ。イチャイチャしながらベッドに入り、さぁ、セックスするぞという時に、事件は起きた。

ベッドの中で友梨ちゃんを抱き抱えてキスすると、完全にエロモードのスイッチが入った。そのまま秘部に手を伸ばすと、マンコはまだ十分に濡れていない。そんなことをしているうちに、友梨ちゃんも喘ぎ声をあげたのだが…

「あ”ー…い”ー…う”んっ…」

ん?どうした。どこからそんな声を出してるのだ?

元から酒やけしているようなハスキーボイスだったが、喘ぎ声が凄いことになっている。ダメだ。全然俺のスイッチが入らない。そんな俺をみて、友梨ちゃんはこう行った。

「やっぱり、分かる?私、元男なの…下は工事済み♥」

一瞬、この子が何を言ってるのか全くわからなかった。確かに、いつも触れなれたマンコではなかった。…しかし、そこまで不自然なカタチではない。どうやら、今の性転換手術は凄いようだ。先程までフル勃起していた私の下半身は見事に萎え縮んでしまった。友梨くんも俺の反応を察したのか、ため息をついて行為を止めた。

そのあとの空気は最悪だった。先程までホロ酔いで盛り上がっていたのだが、それが一気に冷めてしまった。ホテルを出た後、友梨くんにLINEを送ったが、勿論返事はない。改めて出会い系サイトのプロフィールを確認しようとしたが、何故か表示されない。退会したのなんら「このユーザーは退会しました」と出るので、恐らくブロックされたのだろう。

最初はかわいい女の子と不倫できると思ったのだが、やはり地道にいくしかなさそうだ。

出会い系で不倫するテクニック

出会い系初心者でも不倫できる!出会い~愛人にするまでの流れを公開

2017年7月2日
出会い系初心者でも不倫できる!出会い~愛人にするまでの流れを公開

既婚者が出会い系サイトを使うとき、ちょっとしたコツを意識するだけで女の子とヤれたりする。今日は、そんな話をしようと思う。ネットを少し漁ってみると、俺と同じような既婚者ブロガーが出会い系サイトを使っていたりするのだが、ノウハウ的なことに関してはあまり述べられていない。その殆どが出会った→可愛かった→エッチした…なのだ。

俺も実際に出会い系サイトを使ってみるまで、女と楽勝にエッチできると思っていたが、実際は違うらしい。楽に不倫相手が見つかる男もいると思うが、そんな男はひと握りだと思う。

俺のようにルックスも年収も優れたものがなければ、テクニックに走らなければおいしい思いを味わえない。いっときの俺はノウハウコレクターのようなものになっていたが、本当に使える攻略法だけをお伝えしようと思う。

出会い系サイトで不倫をするテクニック

俺も研究の為に、ライバルとなる男性会員のプロフィールをチェックするのだが、希に「セフレ募集」「既婚者です」と書いている男性を見かけるが、あんなものは言語道断。絶対にしちゃダメだ。そのようなプロフィールにしてしまうと、出会い系サイトの素人とは出会えないと肝に銘じておこう。

出会い系サイトでは「有望な独身男性が、真面目にパートナーを探している」くらいのスタンスが一番良い。勿論、写メは盛りまくって、年収も盛大に盛ろう。スタイルも「普通」「細身」「筋肉質」のほうがウケる。仮にタバコを吸うとしても非喫煙者を装うのがベターだ。

出会い系サイトのプロフィールは、不倫にハマるアホな女が、目をキラキラさせるような男作る。そうすることによって、メールの返信率が上がり、LINE交換も簡単だ。

LINEで愛人になるように仕込むテクニック

女の子のLINEを聞き出したなら、そこで出会い系サイトの役割は終わる。ここから先は仕込みの時間になるのだが、俺の場合は2~3日ほどLINEを交換してみて、手応えを感じたらデートに誘ってみる。

LINEでは最低限の自己紹介を済ませておき、あとはそれとなく女の子を口説き、好意があることを匂わせておく。ここでガードが硬い女の子なら逃げられることもあるが、出会い系サイトをヤリ目で使っている女の子や、男に惚れやすい恋愛暴走娘は簡単に落ちる。

こんな接し方では賢い女の子は寄ってこないかもしれないが、そもそも賢い女の子は不倫に向かないので問題なし。俺はアホな女を愛人にしてるからこそ、嫁にバレていないのだと思う。

初デートで愛人にするテクニック

LINEの接し方にもよるのだが、あんな接し方でノコノコ現れる女は十中八九、その日のうちにエッチできる。とはいえ、女の子も建前が必要なので、それなりのお店に行って、お酒を飲ませてからじっくり口説く。この時に、自分が既婚者であることを打ち明けるかどうかは女の子の反応次第。

口説くときは最初からフルスロットルで攻める。待ち合わせ場所で対面した時から、かわいいを連発。やはり褒められて嫌な気がする女はいない。

あとは適当に酔わせるだけで”そういう空気”になるので、女の子を口説いてホテルに誘うと大体OKして貰える。よく終電を過ぎるまで飲んで~というが、別に夜中の9時や10時でも、普通にホテルに誘っても良いと思う。(というか、既婚者の俺は終電で帰らないとダメ)

この流れを繰り返すと無限ループで愛人が増える

…といった感じで、これを繰り返してるだけで新しい愛人が続々と増える。俺の体感だと、10人とエッチして、1人が既婚者であることを容認してくれる愛人になっている。あと、どこかの記事で『出会い系サイトでは下の上~中の下を狙う』と書いたが、あれは本当にそう。慣れるまで美人に手を出すのは辞めたほうがよい。

ただ、出会い系サイトで不倫を繰り返していると、そのうち落とせる女の子のレベルが上がってることに気づくはずだ。やはり慣れてくると、落とせる女の子のレベルが上がってくる。

俺もそれなりに出会い系サイト歴が長くなってきたが、振り返ってみると最初の頃より落とせている女の子の質が高くなっている。是非、あなたもかわいい女の子を落とせるように、出会い系サイトの女の子達を攻めまくって欲しい。

出会い系で不倫するテクニック

既婚者必見!出会い系サイトで不倫したい男性がまず最初に読む記事

2017年6月19日
既婚者必見!出会い系サイトで不倫したい男性がまず最初に読む記事

俺が出会い系サイトを使っているのは、絶対にバレない不倫を楽しむためだ。ネットの出会い系体験談のように、かわいい女の子とエッチできていないが、今の愛人達には結構満足している。こんな俺でも簡単に不倫エッチできる出会い系サイトは、本当にすごいと思う。

しかし。やはり、もっとかわいい女の子と不倫したいという気持ちがある。…いや。気持ちというより、欲といったほうが正確かもしれない。

そこで身の程知らずの俺が、出会い系サイトでかわいい女の子を狙うとどうなるのか、その真実を知ってほしい。

出会い系でかわいい女と不倫したい!…しかし現実は

出会い系サイトを使えば、マジで簡単に不倫できる。しかし、それは女の子のスペックにもよる。言うまでもないが、デブスなら返信もしてくれるし、LINEも簡単に教えてくれる。女の子のかわいさに比例して返信率が下がるのだ。

じゃあ、かわいい女の子は返信してくれないのか?というと、答えは「NO」だ。それなりにメールをバラ撒く必要があるが、返信が一切ないことはない。しかし…

俺「こんにちは~^^何のお仕事してるんですか?」
美女A「OL」

俺「このサイトはどんな感じで使ってるんですか?」
美女B「暇だったから」

俺「どんな人を探してる感じです?」
美人C「俺さんよりイケメンな人」

そう。例え美人から返事があっても疲れるのだ。中には「ケンカ売ってんのか?」と思うような返事も珍しくない。俺は何の取り柄もないオッサンだが、それなりにプライドがあるので、下手に出るのも限度がある。こんな調子に乗った女は、愛人にしてボロ雑巾のように捨ててやろうと思うのだが…そもそも俺に振り向かない。

下手に出まくって、美人にアタックを繰り返すといつかモノにできるかも知れないが、そんなことをしてる間に、身の丈に合った女の子を1人でも多く捕まえて不倫したい。

出会い系サイトで不倫できる女の子と出会うコツ

俺の場合は、下の上~中の下の女の子を狙うと不倫が捗る。まぁ…それでも圧倒的に無視されることが多いのだが。多い時は20人、少ない時でも10数人にメールを送る。メールの内容は女の子のプロフィールに合わせるので、それなりに作業する必要がある。

勿論、自分のプロフィールは高いほうが良いし、言うまでもないが、プロフィールには既婚者であることを隠しておこう。

冒頭はコピペだが、最後の一文は手打ちだ。これは他の出会い系攻略サイトの受け売りだが、この一手間が返信率をアップさせる。しかしこんな俺でも、出会い系サイトを使い始めた頃より、捕まえる女の子のレベルはアップしている。こんなことを言うのも失礼だが、俺が出会い系サイトを使い始めた頃はデブスしか会うことができなかった。継続こそチカラなりとはまさにこのことである。

・女の子は多少なり妥協してメールを送る
・ポイント代は絶対にケチらない

これは出会い系サイトの鉄則である。

今日は12人の女の子にメールを送り、その中の1人から返信があった。相変わらず、女の子のルックスレベルは中の下。正直言うと、少し妥協した。

実際、メールを送りまくれば誰かがLINEを教えてくれる。そして、LINEを教えてもらった女の子と仲良くなると、誰かと不倫エッチできる…といった感じだ。メールは1通50円。これを高いと思う人がいるそうだが、それなら街に出てナンパするしか方法がない。俺も色々な方法で女の子と知り合ってきたが、出会い系サイトよりコスパに優れた方法はない。

出会い系サイトを使うとエッチできるが、正確には「エッチできるかもしれない女の子と連絡先を交換する」に過ぎない。サイトメールで仲良くなり、そこでLINEを交換して温めるか、そのまま食事へ行くかは自由だが、俺は基本的に嫁バレを防ぐためにサイトメール交換だけで会うことが多い。

肌感だが、女の子もLINEを交換するよりサイトメールで連絡を取っていたほうが、個人情報を教えずに済むだけ返信率が高めな気がする。

そして今日も女の子と1人、出会うことができた。残念ながら出会った初日に口説くことは出来なかったが、次のデートもしっかり約束したので、その時に愛人にしようと思う。

出会い系サイトの不倫体験談

出会い系で真面目に出会いを求める女の子が、まさかの既婚者だった件

2017年5月7日
出会い系で真面目に出会いを求める女の子が、まさかの既婚者だった件

俺みたいなおっさんが女の子と不倫セックスするには、風俗へ行ったり、出会い系サイトで割り切るしか方法がないのだが、贅沢を言うとガチの素人とセックスしたい!

なんて言うか、風俗嬢や割り切りの女の子は、仕方なく仕事でセックスしてる感がするので、気持ちよくないのだ。

出会い系サイトは割り切りや援助交際の温床になっていると思われがちだが、実はそうでもない。真面目に男を探している女の子も混じっているのだ。俺は既婚者だが、出会い系サイトのプロフィールには「真面目に付き合える女性を探しています」と書いてある。極希にだが、そんな俺のプロフィールをみてメールを送ってくれる女性もいる。

そして今日、俺のプロフィールをみてメールを送ってくれた女の子が居たのだ。

既婚者でもプロフィールが真面目なら女とエッチできる

出会い系サイトを使って日が浅い頃は、何をしても女の子と出会うことができなかったが、ネット上の出会い系攻略サイトを読みあさり、俺のプロフィールを徹底して完成さると、ちらほら女の子と会えるようになってきた。勿論、俺が既婚者なのは伏せているし、年収も盛っている。

今回メールを送ってくれた女の子の名前は真美ちゃんで年齢は32歳。都内でフリーターの仕事をしているようで、プロフィール写真はsnowだった。うーん…。30歳を超えて自撮りアプリを使ってる女はキツいな。しかし、不倫相手にする女の子は、少しくらいアホな方が良い。

真美ちゃんとサイトメールを交わしてるうちに、食事へ行く話が出てきたので、LINEを交換することもなくデートに発展した。メールで話をしている感じ、ノリは良さげな気がする。そして、出会いや結婚を焦っている節もあるので、口説くのも簡単そうだ。

実際に真美ちゃんと会ってみると、思ったより悪くなかった。勿論、自撮りアプリでみるよりかわいくなかったが、32歳とは思わせない若さを感じる。

俺「今日、ありがとうございます。」
真美「いえいえい。とんでもない!私の方こそ、ご馳走になっちゃっても良いんですか?」

真美ちゃんは礼儀正しい女の子で、終止敬語で話をしている。別に敬語が悪いことではないのだが、もう少しフランクになってくれた方が口説きやすい。このタイプの女の子はもう少し酔わせると、打ち解けてくれることがあるのだが…真美ちゃん、お酒が強すぎて一向に酔わない。(笑)

お店に入ってから2時間ほど経ったのだが、真美ちゃんはシラフ。むしろ、俺のほうがベロベロになっている。

真美「お酒、大丈夫ですか…?さっきから、少し眠たそうな気がしますけど。」
俺「あ、…あぁ。別に、そんな事ないよ。ちょっと今日の仕事が疲れたただけ(笑)」

適当なことを言ったが、俺がベロベロなのは見て明らかだ。俺がこんな感じになってしまったので、真美ちゃんの酔いが引いてきているのもわかる。今日、口説いてエッチすることを諦めかけた瞬間。

真美「終電まで、何処かで休みますか?」

俺は一瞬耳を疑った。まさか真美ちゃんの方からホテルへ誘ってきたのだ。俺は長い間、出会い系サイトを使っているが、このような出来事は初めてだった。勿論、断る理由なんて一切ないので、お店の会計を済ませ、真美ちゃんの言葉に甘えた。

逆にホテルに誘われたのだが…女の子がまさかの既婚者だった

初対面の女の子を前にして、俺がここまで酔うのも珍しい。むしろ、一緒にいて本当に楽しかったからこそ、ここまでベロベロに酔ったのかもしれない。真美ちゃんもそう思ったからこそ、俺のホテルに誘ったのかもしれない。

…まぁ、今となっては何もわからない。

と言うのも、俺は酔いすぎてホテルに行った記憶も、エッチした記憶も曖昧なのだ。ホテルに入ってからイチャイチャしていた記憶があるのだが、その時に一言、衝撃的な発表があった。

真美「私、実は旦那がいるからエッチしたら帰るね」

真面目な女の子だと思っていたが、いつもどおり”出会い系サイトの女の子”だった。俺も既婚者であることを打ち明けても良かったのだが、一応伏せておいた。

しっかりエッチしたのは覚えているが、真美ちゃんがいつ帰ったのか分からない。ゴミ箱を漁ると、ゴムが捨てられていた。時刻は3時。妻から鬼のようにLINEが入っていたので、そっちの方で酔が一気に覚めた。

急いで着替えてホテルを出て、深夜の4時くらいになに食わぬ顔で家に帰り、リビングのソファーで潰れているフリをして寝た。

既婚者の女の子もヤリ目で出会い系サイトを使うことがある

翌朝、出会い系サイトで真美ちゃんを探したのだが…どれだけ探しても見つからない。出会い系サイトを退会したのか、俺をブロックしたのか分からないが、少なくとも俺のアカウントで真美ちゃんを見つけることはできない。

今となっては確かめようがないのだが、確か真美ちゃんのプロフィールには「真面目に付き合える男性の方からメールを待ってますo(^▽^)o」的なことが書いてあったような気がする。

やはり、不真面目な目的で出会い系サイトを使うのは、女の子も同じようだ。

出会い系サイトの不倫体験談

掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

2017年4月10日
掲示板を使って食事の相手を探していたら、中出しできる愛人をゲットした

最近は残業続きで、ろくにガス抜きできていない。最近、突然ムラムラすることが多いのだが、妻とはもう何ヶ月もセックスしていない。家に帰っても妻は冷たく、かわいい子供は寝ている…凄く世知辛い。

こんな時、子供が生まれる前は風俗へ行って抜いてもらっていたのだが、今の俺は月に4万円しか小遣いがないので、1回で2万円近くも掛かる風俗なんて絶対に利用できない。特にイケてるわけでもない普通のオッサンなので、ナンパも手厳しい。

そんな俺は前から密かに出会い系サイトを使っているのだが、これがまた結構低コスパで女の子と出会うことができる。俺みたいな既婚者でも身分を、既婚事実を隠しながら女の子と出会うことができるし、出会い系サイトを使っている女の子は簡単に口説けるので、俺みたいな男でも何人も愛人を作ることができる。

今日、会社を出たのは19時半。殆ど定時に上がることができたので、久しぶりに出会い系サイトの掲示板を使って、不倫の相手を探してみようと思う。

既婚者の俺が、出会い系サイトを使って不倫相手を探す

俺が使っている出会い系サイトは国内でも大手で、色々な媒体で紹介されている優良サイトだ。詐欺サイトは物凄くお金がかかるのだが、優良サイトは1通50円なので、俺のような底辺リーマンにはありがたい。そして更に、1日1回無料で掲示板に書き込みを投稿することができるので「今から飲みに行ける女性を募集します。勿論、僕のおごりです♪」と、書き込んでおいた。

会社近くのコンビニでタバコをふかしながら女の子を漁っていると、1人の女性から「本当に奢りですか?食事だけでも良ければ、近くなので向かいますよ。」とメールが届いた。メールの送り主は26歳の女性で、名前は早希ちゃん。プロフィールは未記入…すなわち、顔が一切わからないのだ。時刻は20時前、もう少し粘っても良かったのだが、今日はこの女で妥協することにした。

待ち合わせ場所へ向かうと、事前に教えてもらった特徴通りの女がいた。うーん。声をかけるか迷うくらい微ブスだったが、俺も人様のルックスをとやかく言える身ではない。軽く挨拶をして近くの居酒屋に入る。

俺「よく、あの出会い系サイトを使ってるの?」
早希「いえ。たまたまです。私も仕事が終わったばかりなのですが…なんだか家にまっすぐ帰る気になれなくて。」

俺と似たような心境で出会い系サイトを使っているようだ。一つ違う点があるとすなら、俺が結婚している既婚者であることくらい。

早希ちゃんとの会話が楽しく、1時間ほどするとベロベロに酔っていた。最初はなんとも思わなかったのだが、どんどん早希ちゃんがかわいく見えてきた。2時間ほど経つと、早希ちゃんとの距離が縮まり、下の話を交わすようになった。

俺「出会い系で誰かと出会って、エッチしたことは?」
早希「普通にありますよ。私、誘われたら断れないタイプなので…」
俺「そうなんだ。じゃあ、俺が誘ったらオッケーしてくれるの?」
早希「どうでしょう…うふふ(笑)」

なんだか今日はヤレそうな気がする。早希ちゃんの反応も、想像していた以上に良い感じがする。思い切ってホテルに誘ってみると、あっさりOKしてくれた。この感じだったら、最初の1時間くらいでホテルに誘えた気もするが…まぁ結果オーライとしよう。

思った以上に居酒屋に居たので、会計が1万円近くになってしまった。早希ちゃんも「私も出しますよ」と言ってくれたが、掲示板の約束は果たしておこうと思う。

掲示板でメールをくれた女と不倫エッチした

掲示板で食事の相手を探し、一緒にお酒を飲んで気が合うならセックス。これが出会い系サイトの醍醐味だと思っている。

早希ちゃんはお酒に強いのか、ベロベロに酔ってるのは俺だけのように感じた。あまり時間がなかったので、ホテルに入ってシャワーを浴びていると、まさかの早希ちゃん乱入。酔ってるのか、もとからこんな性格なのか…とにかく積極的だ。

風呂から上がって体を拭くと、二人ですぐさまベットへ移動した。推定Dカップの乳房を欲望のままに攻め、夢中にむしゃぶりるいた。十分にオッパイを堪能したので、次はオマンコに手を伸ばすと、シャワーを浴びたばかりのように濡れていた。

クチュクチュといやらしい音を立て前戯していると、火照った顔で「そろそろいれて」とお願いされた。完全に反り返ったチンコを早希ちゃんの中に入れる。

早希「ア、ァウゥン・・・・・・!アァァ・・・!!」

ベットがきしむ音と、早希の艶のある喘ぎ声が部屋に響き渡る。ゴムをつけていないことに抵抗がなかったので、恐らくピルを飲んでいるのだろう。やっぱりセックスは生に限る。そして、そろそろフィニッシュが近づいてきたので、思いきり中に出してやった。

早希「え・・・もしかして中で逝ったの?」
俺「うん・・・ダメだった?」
早希「まぁ、別に良いけど・・・(笑)」

やはりピルを飲んでいるようだった。出会い系サイトを使ってすぐヤレる女は、殆どピルを飲んでいるような気がする。エッチした後に既婚者であることを打ち明けても良かったのだが、もしかすると早希ちゃんは結構俺に惚れてしまったのかもしれない。まだまだ愛人として関係を続けさせたいので、俺の素性を話すのはもっと惚れ込んできてからにしよう。

ホテル代も俺の奢り。結局風俗へ行くより高くなってしまったが…いつでも生挿入&中出しを楽しめる愛人を作ることに成功した。今回は高くついてしまったが、使い方によっては数千円で女の子とエッチすることも可能だろう。

早希ちゃんとのLINEは今も続いているので、定期的に不倫デート&セックスを楽しもうと思う。

出会い系サイトの不倫体験談

出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

2017年2月22日
出張先で不倫したくて出会い系の四十路にメールを送ってみた結果…

出会い系サイトは基本的に女の売り手市場だが、一定のラインを超えると立場が逆転するのをご存知だろうか。その一定ラインとは【四十路】である。出会い系サイトの若い女の子だと、何十人にメールを送って1件の返信があれば十分だが、四十路の女になるとその返信率もグッと上がる。

俺は普段若い女の子を狙っているが、熟女も嫌いではない。セックスの時も感じ方が本気で、若い娘にはないエロスを秘めている。熟女の良さを語りだすと本筋から脱線してしまいそうなので辞めておくが、とにかく出会い系サイトの四十路は狙い目だ。

俺は仕事で各地を回るのだが、今回は鳥取県までやってきた。こんなこと言うのも悪い気がするが、東京育ちの俺にとって、娯楽なんてものは一切ない。こんな時こそ出会い系サイトを使って、現地の女を調達したい。

最初は若い女の子を探していたが、途中で異変に気付く。そう、あまりにも地方すぎて、若い女が居ないのだ(笑)

東京のように何十人にメールを送って1通返事があれば~…という次元ではなく、そもそも会員数が少ない。24時間以内にログインした女の子(それなりに可愛い子)は20人しか居なかった。若い子を諦め、今宵は熟女路線で攻めようと思っていた矢先、とある四十路の書き込みを発見した。

出会い系サイトの四十路とゆきずりで不倫することに

オレが使っている出会い系サイトには「すぐ会いたい掲示板」なるものがあり、割り切り目的の女性が書き込むことが多いのだが、希に素人も混じっている。特に四十路あたりになってくると、本当にすぐ会いたがる女性を見つけることができるのだ。

掲示板をみていると「今日の夜、食事でも如何でしょうか」という書き込みを発見した。残念ながらプロフィールに写真はアップされていなかったが、運任せでこの女性と会ってみようと思う。試しにメールを送るとすぐに返事が届いた。名前は千代さんで年齢は43歳らしい。特別な話をするわけでもなく、たんたんと待ち合わせ場所に関する話が進む。

そして夕方17時。米子市で待ち合わせすることになったのだが、一向に待ち合わせ場所に千代さんは現れない。サイトメールだけでLINEを交換していなかったので、ドタキャンされたのかと思ったが、待ち合わせ時刻より20分遅れて合流した。どうやら時間にルーズな女性らしい。そしてなにより、ルックスが…少し残念だった。

その場で軽く挨拶をして近場の居酒屋に入ったのだが、サイトメールの印象と違い、積極的に会話を振ってくれる。まだお店に入って30分だというのに、もう4杯目だ。かなりのハイペース。会話も時折下ネタが交じるようになってきた。

「女は30で刺し頃、40し頃っていうじゃない?私、若い頃はあまり性欲がなかったんだけど、30後半くらいから一気にきたわ。」

酔っているのか、そもそも、そんな性格なのか…とにかくヤレると確信した俺は、千代さんに話を合わせてみる。どうやら出会い系サイトで知り合った男と、ゆきずりでセックスすることが日常茶飯事だそうだ。

その日の夜には、彼女とホテルで関係を結んでいた。ルックスはタイプではなかったが、スタイルは完璧だった。ゴムを付けようとすると彼女が止めてきた。

「私みたいに火遊びしてる女は、皆ピルを飲んでるのよ。」

最初はお手並み拝見とのことで、全てこちらのリードを許してくれた。初めて抱く女は気合いが入る。キスをしながら全身を愛撫し、局部への集中攻撃…俺がこれまで培ってきたものを全て使った。

「あぁー!もっと!気持ちよくしてぇー…!!」

十分に前戯したあと、お言葉に甘えて生挿入させてもらったのだが、何だこれは!?今まで味わったことがないような挿入感だ。奥へ入れるたびにカリが膣壁に良い具合に辺り、中の凹凸や締まり具合が完璧だ。これは出会い系サイトで久しぶりにアタリを引いたぞ。

「あぁー…凄くいいー!…」

ピストンするたびに艶のある喘ぎ声を出す。セックスは相当ご無沙汰のようだが…恐らくそれは本当なのだろう。演技らしさが一切なく、本気で感じているように見える。肉棒で彼女の中を引っ掻き回し、お約束の中出しフィニッシュ。

肉棒を抜いたあと、しばらくしてマンコから精子が溢れ出る。大の字で余韻に浸っている千代さんを部屋に残し、俺はシャワーを浴びてホテルを後にした。千代さんも俺が出張で鳥取へ来たことを知っているので、もう二度とうことがないのを分かっているのだろう。

不倫するなら出会い系サイトで四十路を狙え!

不倫をするなら、出会い系サイトの掲示板を使うといい。そして、後腐れなく素人と不倫するなら四十路を狙うのもアリだ。出会い系サイトの四十路は、真面目な恋愛なんて求めていない。気が合う男性と食事して、お眼鏡にかなうならセックスする…実にわかりやすいメスとオスの出会いがある。

そりゃあ若くて綺麗な子とセックスするには、それなりのステータスが必要かもしれないが、このように火遊びを繰り返す四十路を抱くのは朝飯前だ。熟女が好きで、素人と割り切った関係を持ちたいなら、出会い系サイトの「すぐ会いたい掲示板」を使って見て欲しい。

出会い系サイトの不倫体験談

メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

2017年2月7日
メンヘラなら不倫余裕?出会い系サイトでメンヘラにメールを送った結果

出会い系サイトを使えば簡単に不倫できる。

そう信じて出会い系サイトを使ってみたが、やはり世の中は上手くいかない。ネットで探してみると、華やかな出会い系体験談が色々と見つかるが、皆おいしい思いをしているようで正直羨ましい。

俺も一応、女の子と出会えているが、まだこれといった最高の不倫を楽しめていない。俺は基本的に失敗体験談ばかりだが、そんな体験談も、誰かの役に立つと信じている。今回の不倫体験談に登場するのは、メンヘラの美咲ちゃん(23歳)だ。

思い出しただけでも寒気がする…

不倫する為に、出会い系でメンヘラを探した

ハッキリ言って、メンヘラは簡単にヤレる。ソースは学生時代の俺w

美咲ちゃんとは、某P社の出会い系で知り合ったけど、最初からメンヘラ臭が凄かった。出会い系サイトのプロフィールはV系の自撮り写真&マイメロの画像…間違いない。これは絶対にメンヘラだ。

早速メールを送ってみると、そっけない返事が来た。まぁ、最初はそんなもん。

かなりメールしたのだが、中々LINEを教えてくれない。なんでも「LINEは、仲良くなってから」だそうだ。いつも思うのだが、出会い系サイトの「仲良くなってから」というのは、どのレベルなのだろう。

「みさきちゃんは、何の仕事をしてるの?」
「OL(原文)」

「へー!でも恵比寿のOLって昼休憩とかも楽しそうだよね?」
「そうかもね(原文)」

「いきつけのお店とか、あったりするの?」
「一応何軒かはあるかな。」

中々会話が弾まない。しかし返信はしっかり届く。とにかく他愛もないメールを100通くらいしたのかな?結局、実際に美咲ちゃんと会うまでサイトメールを続けた。ポイント代が結構掛かったので、絶対に抱いておかねば。

不倫しようとしたメンヘラが可愛かったが…

デート当日、今まで何度かブッチされた事があったが、今回はしっかり出会うことができた。

そして、ここで嬉しい誤算。
思いのほか美咲ちゃんが可愛かったのだ。

出会い系サイトの写メはV系だったが、どうやらアレはイベント用の写真で、普段はおしゃれなOLさん。メンヘラ臭も一切しない。こんな女の子と不倫できたら最高だ。

言うまでもないが、俺は既婚者であることを隠して出会い系サイトを使っているので、口説かなければエッチもできない。とにかく美咲ちゃんを連れて近くのダイニングバーへ。最初はビールで乾杯。どうやら結構飲めるクチのようだ。他愛もない雑談で場を盛り上げようと思ったのだが…

「私、出会い系サイトの男を信用していないんです。」
「へぇ。それはどうして?」

「出会い系の男って皆ヤリ目だと思うんです。」
「…そんな考え持ってて、よく俺と会ったね。」

「ごめんなさい。私、あなたもヤリ目だと思ってます。」
「ハッキリ言うね(笑)」

「でも、別にイイんです。真面目に恋愛すると、裏切られたとき、辛いじゃないですか?」
「まぁね…。」

なんだか、全然盛り上がらない。表情も暗い。なんで会ったのかを聞きたいのはコッチの方だ。

そして、ふとした瞬間に腕を見ると大量のリスカ跡が…。こんな腕をして、なぜ恵比寿に本社を構える大企業に勤めることができるのか。このタイプの女の子は、このまま口説いたらヤレそうだが、俺の第六感が危険シグナルを大音量で流している。1時間ほどすると、美咲ちゃんも酔い始めたのか。

「私、メンヘラだって自覚はあるから。」
「彼氏が好きすぎて、頭がおかしくなるときがあるの。」
「昔、彼氏とその友達に回されたの。」
「自分の体に傷を入れるのは、忘れない為なの。」

メンヘラ話が止まらない。

周りのお客さんからもジロジロ見られ、クスクス笑うカップルまでいる。すごく恥ずかしい。闇が深すぎて、聴いてるだけで飯が不味くなる。

「それじゃ、帰ろっか」

耐え切れなくなった俺は、解散を提案した。なんとも言えない空気になったが、これ以上ここに居ても仕方がない。美咲ちゃんは「ごめんなさい、私のせいで。」と頭を下げてきた。

空気が悪くなって解散したメンヘラからメールが届く…

話はここで終わらない。美咲ちゃんを駅まで送ったあと、家路に着こうとしたところ、出会い系アプリに未読アイコンが現れた。未読メールを確認すると、送り主は美咲ちゃんだった。

「今日はごめんなさい。食事、ごちそうさまでした。」

先ほどの謝罪メールのようだ。別に返信しても良かったのだが、不倫エッチできない女の子に用はないので無視。すると…

「やはり怒ってるから返信してくれないのですか?」
「もう、私達の関係は終わりですか?」

俺は一切返事を送っていないのだが、この30分で20通以上のメールが届いた。少し怖くなってくるが、ここで返信をするとややこしい事になりそうなので、最後まで無視した。

そして、美咲ちゃんとデートして1週間が経ったが…少し寒気がするような出来事があった。俺が使っている出会い系サイトには「足跡機能」なるものがあり、どんな女の子が俺のプロフィールに訪問したのかがわかる仕組みになっている。

あれから毎日、俺のプロフィールに美咲ちゃんの足跡がついている…。

なにかメールを送ってくるわけでもなく、ただ監視されている。ハッキリ言って、かなり不気味だ。もし、あの時、へんに口説いてエッチしていたら…もっと大変なことになっていたかもしれない。

それにしても、どうして出会い系のかわいい子はメンヘラ率が高いのだろうか。美咲ちゃんも、性格が明るく、笑顔が多い子なら素敵な女性なのに。